シーン5:夜が来る!・2
フレンチ:乱戦遮蔽で猫さん回復届かないじゃーん
フレンチ:よし、左ににじりよってこう。制限移動で6-14へ グリスレンへ【キュア・ハート】行使
フレンチ:2d 行使くん SwordWorld2.5 : (2D6) → 2[1,1] → 2
フレンチ:あ
GM:あっ
吾輩:アアアー!
グリス:あっ
レン:おう
ダリア:†死†
フレンチ:アッー!
GM:たのしくなってきましたね
グリス:まあ、こっちはまだ2/3体力残ってるので何とかなりますが……レンさんの回復が
フレンチ:「今急いで……あっ!」
GM:叫声に歪む精神。逼迫していく戦場への焦り。趨勢は夜へと傾き、フレンチの祈りは天に届かない
フレンチ:「回復しなきゃなのに……どうして……!」 稼ぎ稼ぎ
レン:6-13へ制限移動、【アースヒール】→グリスレン MCCから5点引き
レン:2d6+5+5 行使判定 SwordWorld2.5 : (2D6+5+5) → 8[4,4]+5+5 → 18
レン:k0+5+5@13 アース・ヒール グリ #1 SwordWorld2.5 : KeyNo.0+10 → 2D:[6,6]=12 → 4+10 → 14
レン:k0+5+5@13 アース・ヒール レン #2 SwordWorld2.5 : KeyNo.0+10 → 2D:[5,5]=10 → 3+10 → 13
グリス:本当に威力0?? ってくらい回復してる
レン:「(大丈夫……私の研鑽は彼に届く) ザス・ゼガ・ロ・オン。グラド・イーア――アルスメディカ」
GM:憔悴の中でも従者の瞳は最善を捉える。地霊の癒し手が二人を捉え、傷口を塞いでいく。
グリス:「これ、レンの回復魔法……ありがとな。いつも支えられてばっかだ」
レン:「……私もです。グリス様……がんばってください」 羽ぱたり
グリス:じゃあ次、骨殴りまーす
GM:骨 いきのこりたい
グリス:《魔力撃》宣言。両手持ちアールシェピースで骨くんぐさっとします。クリティカルしないのが厳しい
グリス:2d+5+3+1+2 命中判定(猫目ファナ込み) SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+2) → 9[3,6]+5+3+1+2 → 20
グリス:秘伝の方宣言しようとして忘却の彼方に行ったので笑ってください では威力
グリス:k30+5+3+6+1+1-1@13 魔力撃(習熟ヴォーB叫び声ペナ込み) SwordWorld2.5 : KeyNo.30+15 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
フレンチ:おっと
レン:あっ
吾輩:アアー!?
GM:……
ダリア:きょうはゴジがいっぱい
レン:きょうはごじの収穫日
フレンチ:風水が良くない
グリス:あのねえ!!
GM:たのしくなってきたね
GM:槍を構え、息を吐く。練り上げられる魔力は——しかし、大烏の大笑に乱され、掻き消えていく。精彩を欠いた槍先は夜を打つばかりだ。
レン:今のは骨が悪いみたいな羽バサ(言いがかりです)
グリス:「オレばっか回復貰って、猫に無理させるわけにはいかねーんだよ。だから、だから……っ!」 って焦り
吾輩:アルガギスに《鎧貫き》
吾輩:2d+9 命中:素9 #1 SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18
吾輩:2d+9 命中:素9 #2 SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17
GM:2d+7-3 一撃目 SwordWorld2.5 : (2D6+7-3) → 6[5,1]+7-3 → 10
GM:2d+7 二撃目 SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[6,2]+7 → 15
吾輩:k12+8@11 ダメージ:素8 鎧貫き SwordWorld2.5 : KeyNo.12c[11]+8 → 2D:[4,6]=10 → 6+8 → 14
吾輩:k12+8 ダメージ:素8 SwordWorld2.5 : KeyNo.12c[10]+8 → 2D:[2,3]=5 → 2+8 → 10
吾輩:お、良い感じかな
GM:9と1ですかね
吾輩:「焦るなよ。焦れば掴める勝機も逃すゆえな」
グリス:「わかってる……けどさ! オレ、たまに無力なんだなって実感して、一人じゃマルファスに槍を突き立てられねーんだって思って、その……」
吾輩:「それはそうだ。何しろ、向こうは二人だぞ? 一人で立ち向かえるなどと、思い上がらぬ方がいい」
吾輩:「頼れ、恥じるな、というわけだな」
グリス:「そうだ。そうだよな。そのための仲間、だもんな。頼って良いんだよな」
レン:がっつり頼ってほしい感じの羽パタ
ダリア:では最後。制限移動で9-12に移動。【クリティカル・バレット】→スケルトン
ダリア:2d+7+3 命中(猫目ファナ) SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 7[1,6]+7+3 → 17
ダリア:k20+10@10 威力 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[3,1]=4 → 2+10 → 12
GM:はーい。ではGMRいきますよ
GM:今回は先にモブから動きます。骨くんグリスくんへ通常殴り 回避どうぞ
グリス:2d+5+2-1-2 回避判定(鎧ファナ込み) SwordWorld2.5 : (2D6+5+2-1-2) → 7[2,5]+5+2-1-2 → 11
スケルトンガーディアン@GM:2d+8 打撃点 SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 6[4,2]+8 → 14
グリス:2点
GM:ウォーッ ぺち
GM:次ダブラ2くん。吾輩さんへ2回殴り。16目標に回避二回どうぞ
吾輩:2d+10 回避:素11-叫声1 #1 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 5[1,4]+10 → 15
吾輩:2d+10 回避:素11-叫声1 #2 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 8[2,6]+10 → 18
GM:お、一当たり
GM:2d+8 SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
吾輩:10点受け
グリス:おわーっ 綱渡り
吾輩:まぁ次よ次
GM:ガギスくんチャレンジ 〆渾身攻撃宣言して吾輩さんを叩きます
GM:2d+8 SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15
吾輩:2d+10 回避:素11-叫声1 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19
吾輩:ほらな
GM:やるやんけ
レン:ナイス!
グリス:ナイス!
フレンチ:なーいす
ダリア:やったぜ。
吾輩:3度目の正直ってやつよ
マルファス@GM:モブ終わったのでマルファスくんだな。移動なし、魔剣核動作無し。胴体〆溢し闇の奔流 自身を除く半径50m内の全員対象です
マルファス@GM:2d+12 ▶溢し闇の奔流/12/(19)/生命抵抗力/半減 呪い属性 SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 7[5,2]+12 → 19
(※吾輩のみ抵抗)
マルファス@GM:2d+10 グリス 呪い属性魔法ダメージ #1 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 8[2,6]+10 → 18
マルファス@GM:2d+10 ダリア #2 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 7[4,3]+10 → 17
マルファス@GM:2d+10 吾輩 #3 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19
マルファス@GM:2d+10 ダフラ2 #4 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19
マルファス@GM:2d+10 スケルトン #5 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 7[3,4]+10 → 17
マルファス@GM:2d+10 アルガギス #6 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 8[2,6]+10 → 18
マルファス@GM:吾輩さんはここから半減で
マルファス@GM:2d+5 レン #1 SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15
マルファス@GM:2d+5 フレンチ #2 SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
マルファス@GM:『溢せ、溢せ! 闇に呑まれて死ぬといい!』
GM:大鴉が黒々しく闇の漏れ出すランタンを振るう。放たれた闇の奔流が遍く命を焼き払い、追随して暴風が吹き荒れる。
フレンチ:「あああっ!!」
グリス:「ほんとに騒がしい鴉、だな……っ! その嘴、さっさと塞いでやらねーと」
レン:「……っ! 味方ごとですか、見境なしですね……!」
マルファス@GM:さあ翼12だ
マルファス@GM:あっ吾輩さん知力ぺナ引いてるじゃん
吾輩:バレてしまった
マルファス@GM:翼1〆夜追の羽矢→吾輩(必中) 翼2〆夜墜の羽矢(ダメ+4)→グリス
マルファス@GM:吾輩さんから
マルファス@GM:2d+10+1 夜追の羽矢/10/(17)/回避力/消滅 SwordWorld2.5 : (2D6+10+1) → 10[6,4]+10+1 → 21
マルファス@GM:必中なのでダメ出します
マルファス@GM:2d+10 夜追 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 3[1,2]+10 → 13
吾輩:9点受けで……耐えたぞ!?
レン:食いしばった
吾輩:サンキューバフ
GM:おっやるじゃん
ダリア:物理ダメでよかった!
フレンチ:ガッツ
グリス:1ww 本当にガッツだw
レン:ナイス猫 強いぞ猫
マルファス@GM:レンさん落としてグリスくん曇らせても良かったけど宣言したので打ちます
マルファス@GM:2d+10+1+2 夜堕の羽矢/10/(17)/回避力/消滅 SwordWorld2.5 : (2D6+10+1+2) → 11[5,6]+10+1+2 → 24
グリス:2d+5+2-1-2 回避判定(鎧ファナ込み) SwordWorld2.5 : (2D6+5+2-1-2) → 4[1,3]+5+2-1-2 → 8
マルファス@GM:2d+14+1 夜堕ぺナ入り版 FPは無効 SwordWorld2.5 : (2D6+14+1) → 7[2,5]+14+1 → 22
グリス:22-11で11点
吾輩:「ぐっ……つぅ、まだ、もう少しは、耐えねばな……!」
レン:「グリス様、白猫様!」
グリス:「いって……オレはまだ、何とか……。それより、さっきの後ろまで行ったけど……みんな大丈夫か!?」
レン:「大丈夫……大丈夫です」 って流血しつつ答えるよ
マルファス@GM:『しぶといですね。ですが、貴方達は詰んでいますよ。誰も! 僕たちの夜の中に入れはしないのだから!』
GM:戦線は逼迫する。冒険者達は奮戦するも、無辺の闇夜の吹き荒れる戦場はマルファスの掌上でしかない。
GM:闇の中より飛来する羽矢や狂声、闇の奔流に、貴方達は一方的に蹂躙され続けるばかりだ。
GM:グリスの足元、ちろちろと舐るように燃えるランタンの碧光も、次第に強まる闇の趨勢に掻き消されていく。
マルファス@GM:『はは! はははッ! そんなちっぽけな刃が、矮小な奮戦が、嗚呼こちらに届くとお思いかッ!』
フレンチ:「もっと……強い力で戦わないと……! みんなが死んじゃう!!」
ダリア:「クソッタレ、安全なところからチマチマと……!」
グリス:「う、ぐ……さすがにこのままだと、いつまで経ってもあいつのところに届かねえ……っ!」
レン:「あの闇を払えないことには……どうすれば」
マルファス@GM:『なんだその弱々しい光は! いくら叡智の鳥の下がりだろうと、所詮は借り物。本物たる“ぼくら”には叶うまい!』
マルファス@GM:『闇の中にお前たちの攻撃は届かない! この無数の羽矢の雨で、お前達の肉身を残らずこそぎ落としてやりましょう』
グリス:「そうはさせるかよっ! ぜってーお前にこの刃を届かせてみせる。諦めるもんか」
GM:闇夜の中に揺らめく矢羽根の数が、一、十、百――際限なくをその数を増していく。
GM:夜天に揺らめく星塵のように、鈍く光る矢先が無辺に広がっていく。
GM:やがて、無数の切っ先が貴方達を睨みつけ、引き絞られるまでにそれほどの時間はかからない。
GM:闇夜の中に逃げ場はなく、即ち不可避。貴方達の脳裏に過るのは、無情にも死の予感であるでしょう。
ダリア:「(あれは、さすがに不味い――!)」
マルファス@GM:『児戯は終わりさ! さあ、さあ、無力を嘆いて死ぬがいい!』
フレンチ:「これで、終わり……?」
レン:「(……グリス様だけでも逃がしたい……)」
吾輩:「何か……無いか。猫の手よりマシなものは」
フレンチ:「まだ何もできてないのに……」
グリス:「こんな、こんなところで死んでたまるか……っ」
GM:揺れる空間。渾天に逆巻く闇が唸りを増し、広がっていく――
GM:――のを、切り裂くように。
GM:空気が揺れ、微細な静寂。一拍を置いて、闇の中に一条の蒼光が走ります。
???@GM:「助太刀、ちょいと失礼。獣の手、お望みならば貸してやるよ」
GM:聞き覚えのある声。闇に微かに漂う血交じりの獣臭。
GM:姿は見えません。しかし、どことも知れぬ闇の中に、貴方達は先刻言葉を交わしたワーラビットの青年の存在を感知します。
GM:そしてふと、その刹那。
GM:闇の中に、一灯。淡く鈍い蒼光が漏れ、膨れ上がっていきます。貴方達は、まるで降り注ぐ月光の下にいるかのような、優しくも寂しい雰囲気に包まれます。
GM:その、月下にて。貴方達より少し離れた場所に、月光を浴びて輝く兎人の影法師が立っています。
GM:爛々と輝く獣じみた双眸が、上空の大烏を射抜いています。
ゲント@GM:「悪いね、どうも。盛り場を邪魔したなら謝るよ、おれはどうも空気が読めないんだ」
フレンチ:「ゲントさん……」
マルファス@GM:『ッ! 薄汚い“生き損ない”の野良兎めが! おまえは念入りに何度か殺しておいたはずだ!』
ゲント@GM:「お生憎! 死に汚いのがとりえでね。塵捨て場で姦しいその嘴太を叩き折るまで、おれは死なないよ」
GM:白刃一閃。
GM:兎人が腰下げの太刀を抜き振るった瞬間、上空に展開されていた無数の羽矢が光に溶けるようにして散滅していきます。
GM:その様子を暫く眺めていた兎人ですが、ややあって貴方達の方へ視線を向け——溜息を吐きます。
ゲント@GM:「なんだい、ボロボロじゃないか。もうちょっと頑張りなよ」
フレンチ:「ごめんなさい……」
吾輩:「お前さんに言われたかないぞ。だがまぁ、助かった」
ダリア:「チ、いいところを持っていきやがる」
グリス:「助かったのは助かったけど……これでも頑張ってるんだけどな!?」
ゲント@GM:「ま、いいさ。もう一太刀だけ貸してやるから、後はあのいけ好かない鳥と一緒に頑張りな」
レン:「……高い借りになりそうですね」
GM:蒼光を湛える刀身を天高く掲げ、兎人は貴方達へ向けて振り下ろします。
ゲント@GM:2d+20 〆月魄比良坂 SwordWorld2.5 : (2D6+20) → 11[6,5]+20 → 31
GM:〆月魄比良坂 次回のHP回復量に+「31」点し、さらに精神抵抗+2。さらに一度だけHP「0」以下になった時、気絶判定を振らずにHPを「1」に戻す。
フレンチ:つよい
グリス:たっか
レン:つよでめ
ダリア:完全に喰われとる
GM:刃先から放たれた淡い蒼光が、一瞬貴方たちを包み込みます。その瞬間、ほんの僅かにですが貴方達の肉体は活性の兆しを見せ始めます。
ゲント@GM:「じゃ、あとはうまいこと踏ん張りな。礼ならあのいけ好かない鳥にツケといてくれ」
ゲント@GM:「あんたらが今ここで生きてんの、大体あの野郎の根回しのお陰だかんな」
吾輩:「……そうか」
レン:「覚えておきます」
GM:ひらひらと貴方達に手を振り、兎人が刃を鞘に戻すと、展開されていた月光が次第に弱まっていきます。
GM:そして、やがて、元の闇の中に兎人の姿は消えていきます。
グリス:「根回し? なんだそりゃ……。まったく、一応礼くらい言わせろってーの」
GM:空間が元の闇に閉ざされたその瞬間に、グリスの腰に提げられていた碧光のランタンの光が、脈動するかのように強まりました。
グリス:「うおっ、なんだ? 掻き消されてたランタンの光が、強くなっていく」
フレンチ:「明るい……」
グリス:「へへっ。癪だけど、これで何とかなりそうな気がしてきたぜ!」
マルファス@GM:『ふん! 少し横やりが入っただけじゃないか! 結局お前達はぼくらに攻撃を通せない! ぼくらは依然無敵さ、ハハハハッ!』
グリス:「余裕ぶっこいてると、次は横槍じゃなくて、この槍がお前を捉えるぜ? 見てろよ!」 半分虚勢
吾輩:「(しかし吾輩らの攻撃が通らぬというのはその通りだな。あのランタンの光をもっと強めることができれば……)」
GM:4R目表、PCRです!
フレンチ:制限移動で5-13へ 5点石割ってPC5名に【キュア・ハート】
フレンチ:2d 行使 SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[4,5] → 9
(※PCたちのHPほぼ全快)
吾輩:44点回復する猫
グリス:18+31で49 全快ですね。ありがとです!
レン:17点どもども あと月魄の31点でとりあえず満額です
ダリア:わーい
GM:ヒーリング猫
レン:猫さんがとっても元気に!
GM:祝詞にて灯る命の灯火を後押しするように、冒険者の周囲を渦巻く淡い蒼光が輝きを増していく。冒険者の傷は瞬く間に取り払われた。
フレンチ:「今度こそ……!」
ダリア:じゃ行くぞ~ 移動なし、【キャッツアイ】【クリティカル・バレット】→スケガ1 3点石
ダリア:2d+7+3 命中(猫目ファナ) SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 6[5,1]+7+3 → 16
ダリア:k20+10@11 威力 SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+10 → 2D:[3,4]=7 → 5+10 → 15
ダリア:おしまい
GM:@17
吾輩:そいじゃちょちょいと 《鎧貫き》宣言してアルガギスに攻撃
吾輩:2d+9 命中:素9 #1 SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18
吾輩:2d+9 命中:素9 #2 SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17
アルガギス@GM:2d+7-3 #1 SwordWorld2.5 : (2D6+7-3) → 8[5,3]+7-3 → 12
アルガギス@GM:2d+7-3 #2 SwordWorld2.5 : (2D6+7-3) → 2[1,1]+7-3 → 6
吾輩:k12+8@11 ダメージ:素8 鎧貫き SwordWorld2.5 : KeyNo.12c[11]+8 → 2D:[3,1]=4 → 2+8 → 10
吾輩:k12+8 ダメージ:素8 SwordWorld2.5 : KeyNo.12c[10]+8 → 2D:[6,1]=7 → 4+8 → 12
GM:死なないで出目 まだ逆転の目は残ってる
フレンチ:ここを耐えれば、冒険者に勝てるんだから
ダリア:次回 アルガギス死す!
GM:5 3 固いなコイツ
吾輩:硬いぜそいつ
グリス:じゃあつぎー 防護点10でクリティカルなしじゃ落とせなさそうだけど、がんばろう
グリス:【キャッツアイ】使用、秘伝《禍津・罪打ち》宣言。両手持ちアールシェピースでスケガー攻撃します
グリス:2d+5+3+1+2 命中判定(猫目ファナ込) SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+2) → 5[2,3]+5+3+1+2 → 16
グリス:k30+5+3+6+1+1+1-1@13 禍津・罪打ち(習熟穢れヴォーB叫び声ペナ込) SwordWorld2.5 : KeyNo.30+16 → 2D:[1,4]=5 → 4+16 → 20
GM:10
グリス:ほんとかったいな
ダリア:カルシウム重点
グリス:「ったく、骨は堅いばかりで困るんだっての! お前の攻撃痛くないからって、そろそろそこをどいてもらわねえと、なっ!」
レン:5-12へ制限移動、【カウンター・マジック】→グリス、レン、吾輩、フレンチ
レン:≫ヴォーパルウェポンB 物理ダメ+1→遅ればせながら吾輩さんへ
レン:2d6+5+5 行使判定/カンタマ SwordWorld2.5 : (2D6+5+5) → 7[5,2]+5+5 → 17
GM:では4R目裏、GMR
GM:骨くんHP15以下じゃん。〇骨舞いの効果でグリスくんに必中攻撃
グリス:必中じゃなかろうとどのみち避ける気は(し)ない!
スケルトンガーディアン@GM:2d+8 打撃点 SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17
グリス:えっと、17-12で5
レン:かたグリ(かたいぞグリス様)
GM:次ダブラブルグ2。吾輩さんに二回攻撃しますよ
吾輩:2d+10 回避:素11-叫声1 #1 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 5[3,2]+10 → 15
吾輩:2d+10 回避:素11-叫声1 #2 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19
吾輩:にゃーん
GM:あたるじゃーん
ダブラブルグ@GM:2d+8 打撃点 SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18
GM:たかいじゃーん
吾輩:13点受け
ダリア:HPの上下が激しいにゃん
GM:続けてアルガギスくん。〆渾身攻撃宣言して吾輩さんへ攻撃します
アルガギス@GM:2d+8 命中判定 SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[1,6]+8 → 15
吾輩:2d+10 回避:素11-叫声1 SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 6[4,2]+10 → 16
GM:チッ
レン:回避にゃん
GM:じゃあ最後マルファスくん
マルファス@GM:例によって魔剣核は行動放棄、移動なし。胴体〆溢し闇の奔流
マルファス@GM:2d+12 ▶溢し闇の奔流/12/(19)/生命抵抗力/半減 呪い属性 SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 5[1,4]+12 → 17
レン:そっちかー
吾輩:奔流連打しにきたぞこのカラス
ダリア:こぼさないで
(※アルガギスのみ抵抗成功)
グリス:やさしめで済んだ @30
レン:やさしめだった @26
吾輩:なるほど、死にそうじゃねーの
グリス:骨くんはおさらば
GM:骨は-8でし
レン:「見境なしですか。でもそのお陰で道が開ける……」
GM:あと翼か
マルファス:翼1、夜追の羽矢→吾輩 翼2、夜墜の羽矢→レン でいこう ご要望にお応えします
レン:お応えされてしまった
吾輩:にゃーん
グリス:わあい そのご要望こわい
マルファス@GM:2d+10+1+2 夜堕の羽矢/10/(17)/回避力/消滅 レンさんへ命中判定 SwordWorld2.5 : (2D6+10+1+2) → 10[4,6]+10+1+2 → 23
レン:2d かいひ SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[2,1] → 3
マルファス@GM:2d+14+1 夜堕ぺナ入り版 FPは無効 SwordWorld2.5 : (2D6+14+1) → 8[6,2]+14+1 → 23
レン:20点!
フレンチ:ぎゃー
グリス:かなりやばいですね
マルファス@GM:2d+10+1 夜追の羽矢/10/(17)/回避力/消滅 SwordWorld2.5 : (2D6+10+1) → 7[6,1]+10+1 → 18
マルファス@GM:2d+10 夜追 ダメージ SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 2[1,1]+10 → 12
GM:出目……おまえ……死……
吾輩:やさしい。8点
GM:芋砂忖度クソバードと化してしまった
マルファス@GM:『じわじわと嬲り殺しにしてやりましょう!』
グリス:「……っ、お前っ! レン、猫、大丈夫かっ!」
レン:「……っ……大丈夫です……こんな所で、倒れるわけにはいかないのだから……」
吾輩:「大丈夫ではないが、ここまでくれば吾輩の身は安い。とにかく奴に刃を通す方法を考えろ」
グリス:「やめろ、やめろ……それ、だけは。レンが倒れるのは、ダメだ。早く、ケリをつけねーとっ!」




