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【SW2.5】移民達の豊穣歌【キャンペーンリプレイ】  作者: 赤星
5話「救われぬ怪物の為のサンクトゥス」
47/71

シーン7:しあわせは地下に(調査5日目)・1

GM:はい。では教会に戻るハルと別れて一泊、朝になりました。詰所に向かうと、既にハルとストラスが待っています。

ストラス@GM:「おはよう。全員揃っているね」

ダリア:「どーも」 グッモーニン

レン:ぺこり

吾輩:「うむ」

フレンチ:「おはようございます」

グリス:「おはよう。ああ、全員揃ってるよ」

ストラス@GM:「心得ていると思うが、一応伝えておくよ。マナ・フラレアは落ち着いてはいるが、まだふとしたきっかけで取り乱す可能性も十分ある」

ストラス@GM:「物事を問う事は構わないが、様子が可笑しいようであれば深く追求はしないこと。問うにしても、上手く言葉を選んでくれ」

フレンチ:父親に売られて人間が魔神になりましたね?(心無い質問)

レン:どストレート

グリス:それは狂乱しそう

グリス:「下手に刺激しない方が良いって事だな。わかった」

吾輩:「委細気を着けよう」

レン:「了解しました」 これ自分喋らない方がよさそうだな、とほんのり思いつつ

ダリア:「(面倒くせえ)」 黙ってたほうがよさそうだ、と思ってます

フレンチ:既に2名がお口チャック

ダリア:なかよし

レン:なかよし

グリス:普通に仲良くしてください……

ストラス@GM:「頼むね。ああ、それと……」 ハルに目配せをします

ハル@GM:「お察しされてると思いますけど、マナ、あんまり肉親と上手くいってないんです。だからその……家庭環境についての質問も控えた方がいいかも。身売りされましたか? なんて聞いちゃダメですからね」

レン:「(そういうのは、人族の中でも稀ですか)」

フレンチ:「そ、そんなこと聞きませんよ!!」 ききそう

レン:口チャック三名にする?

グリス:口チャック過半数超えるの?

レン:ぞろぞろと来て喋らないのが過半数

ダリア:圧だけ放っていく

フレンチ:圧迫面接

ハル@GM:「あと、ええと……マナ、ちょっと変わった子ですけど、驚かないで下さいね」

レン:「? ええ」

吾輩:「というと?」

ハル@GM:「ああ、ええと……あはは。会えば分かると思います。と、という訳で! 行きましょうか」

グリス:「確かに会えばわかるけどよー。気になるなあ」 疑問符浮かべながら行きましょ

吾輩:いってみよう

GM:という訳で。マナ・フラレアに宛がわれている部屋へと向かい、皆さんはぞろぞろと立ち入ります。

GM:中は小さな居住スペースとなっています。窓に格子が嵌められていることを除けば、寝具に机と普通の部屋のようです

GM:ベッドには薄紅色の長い髪の毛の少女が腰掛けています。侵入してきた皆さんをじいっと見回した後、ある人物を注視します。

マナ@GM:「……ハル!」

フレンチ:かわいい

レン:見たところ、普通のかわいい少女のようであるが

グリス:見た目に騙されてはいけないっ

GM:ばっと立ち上がり、がっと詰め寄ってハルを抱き締め、ほっぺにチューをします。皆さんには目もくれず、一瞬の出来事です。

ダリア:タワー建設

グリス:キマシ

フレンチ:「( ゜д゜)」

マナ@GM:「久しぶりね! 元気だった? ちょっと痩せたかしら?」

レン:羽パタストップ 「人族の愛情表現ですか」 小声

グリス:「あー、んー? そういう、事なのか?」 戸惑い

ハル@GM:「きゃっ! ちょ、ちょっとマナ! 近いし、今お仕事中だよわたし!」

吾輩:「ううむ、情熱的だな」

ハル@GM:「ああ……ええと、こういうことです。マナ、こんな感じで変わった子で……いてて、力強いって!」

フレンチ:「アハハ……ハルちゃんのことが好きなんですね」

グリス:「世界にはいろんな人がいるんだなあ」

ダリア:「そいつが落ち着くんなら少し引っ付かれてな。そのうちにこいつらが話を聞く」 私ではない

ハル@GM:「えぇ!? ……ううん、そういうことなら……分かりましたけど……」

ダリア:少しの間マナさんにもちもちされてて……

レン:急に抱き着いてほっぺちゅーは一般的な愛情表現ではない。心の中にメモしておこう。

マナ@GM:「ああハル、良い匂いね……。トビアスのところに居た時、貴方に会えなかったことだけが残念だったの! また会えてうれしいわ!」

吾輩:「はじめましてだ、マナ・フラレア。吾輩はミアキスである。名前は持たない。少し話を聞きたいのだが、よいだろうか」

マナ@GM:「ふふ、恥らうハルも素敵ね。……あら可愛らしい子猫さん。なにかしら?」

フレンチ:「私はフレンチです。こっちの赤い頭巾の人がダリアさんで、羽が生えてる人がレンさんです」 チャック勢の紹介

マナ@GM:「どうも」 そっけなく

レン:ぺこりとお辞儀

フレンチ:自分も羽生えてるじゃん

レン:www

ダリア:どーも、と挨拶して壁になります

レン:壁、too

フレンチ:フリーキックかな

グリス:百合の絡みを見守るために壁になりたいみたいなあれかもしれない

レン:それはPLの願望

グリス:PCじゃなくてよかった(?

フレンチ:間に男が入ったら死ぬ結界がかけられてる

吾輩:「うむ、病み上がりのところすまないな。具合は問題ないのか?」

マナ@GM:「ええ、平気よ。むしろ、昔より身体が軽くなった気もするの。トビアス……あ、トビアスは分かる? あの人がくれた薬のお陰ね」

吾輩:「ほう、良い薬師なのか? どんな人物だ?」 知りませんよの態でいってみる。いや実際ほとんど知らんけど

レン:人となりは知らんねえ、そういえば

マナ@GM:「ふふ、素敵なひとよ。ハルほどじゃないけど。あの人に救われたの。あの人が居なかったら私……死んでたかもってぐらい」

ハル@GM:「……」 複雑そうな顔をします

マナ@GM:「とても頭のいい人で、身なりも綺麗なひと。でも不思議、どうしてあんな汚い場所に住んでるのかしら?」

フレンチ:ミアキスさんがお話してる間にマナさんの体調の様子を見てよう 病気知識振ってもよかですか

GM:病気知識か。今の状態について客観的に確認するぐらいしか出来ませんが、それでも良ければどうぞ

フレンチ:2d+3+2 元気に動いてるけど辛くないのかな程度で病気知識ー SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 8[6,2]+3+2 → 13

GM:特につらそうな様子はないです。錯乱しているようにも思えませんね。

フレンチ:元気だった

レン:イドラ使ってたにしろ、もう抜けてそうね

吾輩:「汚い場所? 街の外の寄り合いにでも住んでおるのか?」

レン:寄り合い……迂遠な表現……

マナ@GM:「ええ、掃き溜めの地下に。ああでも、地下はとても綺麗よ。外は汚いからいやだけど、地下は綺麗なの。だから私、ずっといてもいいかなって思ったの」

グリス:そういえば掃き溜めには行ってなかったなーとか思いながら話聞いてます

レン:わざわざ行くところでもないですしね……

吾輩:「そんなところがあったのか。どのへんかは詳しくわかるか?」 地図とかあれば一緒に見せたい

マナ@GM:「うーん、この辺? 地図だとちょっと自信がないわ。実際に行ってみれば案内できると思うけど」

ダリア:現地に連れてくのはちょっとなあ

レン:さすがに連れていくのは、許可出なさそうですよね……

フレンチ:「だ、大体で大丈夫ですよ! 後は私たちが探すので」

マナ@GM:「あら、ダメ? もう一度トビアスに会いたいのだけれど……」 残念そう

吾輩:「病み上がりに無理はさせるなと吾輩らも口を酸っぱく言い聞かされておってな。すまなんだ」

GM:大体の範囲であれば指し示すことは出来るでしょうね。

レン:なにか目印とかないか、聞けないでしょうか? 私以外の人が(

グリス:「細かい場所が分からなくても、大体分かるならこっちで何とか探せるだろうしな。目印とかあればもっと探しやすいんだけど」

レン:わーい、聞いてくれた。さすがはグリス様

ダリア:以心伝心

レン:羽パタ語が通じた

フレンチ:グリスさまは羽パタ語やってるからな

グリス:羽のない種族の羽パタ語講座

フレンチ:STEP1 羽を生やそう

グリス:努力の方向性ずれてますね?

マナ@GM:「目印? そうね……流れる川の近くで、町の外壁のすぐ傍だったような。遺跡区の近くのほうね」

グリス:「遺跡区の近くで外壁の傍か。情報ありがとな!」

吾輩:「しかしてずっといていいほどか。それほど居心地のいいところだったのか?」

フレンチ:人族をダメにするクッションでもあったのかな

レン:人族をダメにするイドラならありそうではある

フレンチ:ダメにする(オブラート)

フレンチ:薬だけにオブラートってか!

マナ@GM:「うん? ……ええ、そうね。とても幸せだったわ。トビアスもあの人も優しかった。それに、殴られないもの」

ダリア:「……」

レン:マナさんの言葉に、ちょっと羽パタを止めよう

フレンチ:「トビアスさん、優しい人なんですね」

吾輩:「む、トビアスとやら以外にも人がおるのだな」

グリス:「殴られ……うん、まあ、幸せだったってのはさっきからよく伝わるな。優しい人、か」 薬売ってる奴なのになーってもやもや

マナ@GM:「ええ、名前は知らないけど。桃色の髪の毛で、とても可愛らしいひとで……あれ? ハルって、あそこにいた?」

ハル@GM:「……へ?」 どういうこと、みたいな顔

ダリア:「(婆さんのところに出入りしてたって女か)」

フレンチ:「ハルちゃんじゃないですよきっと」

吾輩:「なんぞ、似ておるのか?」

グリス:「桃色の髪の毛だと、確かにハルと一緒だよなあ」

マナ@GM:「ええ。でも、ハルより少し大人びていたわ。まるで姉妹みたい」

ハル@GM:「……」

レン:「(姉妹……)」

吾輩:「ふむ、世の中そっくりさんが二人だの三人だのいるというしな」

グリス:「こんな近くにそっくりさんがいたらいたで、それは驚きだけどな。って、ハル、どうかしたか?」

ハル@GM:「え、ああ……なんでもありませんよ。姉なんていません。兄弟姉妹といえば、ルフ兄さんだけですし」

ハル@GM:「それより、そんなにいいところなら、どうして戻ってきたの?」

マナ@GM:「……よく覚えていないわ。気が付いたらここに居たの」 一瞬言葉に詰まったような素振りを見せながら、ハルの問いに答えます

ダリア:真偽できます?

GM:いいでしょう。目標値は12です

ダリア:2d+6 真偽 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[2,2]+6 → 10

ダリア:私は壁

フレンチ:壁だった

GM:ではダリアさんは、一瞬詰まったように思えたが気のせいだったと考えるでしょうね

ダリア:この娘は本当のことを話しているな!!

GM:他に真偽振りたい方います?

レン:いいえー

グリス:見つかった時から覚束ない感じだったって聞いてたので、疑うかはちょいと怪しいところ

吾輩:うーむ、振るか

吾輩:2d+7 真偽判定 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12

GM:では吾輩さんは、一瞬言葉に詰まった時、マナの目がどことなく泳いでいたように思います。恐らく嘘をついています。

吾輩:「できればよく思い出してくれないだろうか。おぬしのように、助けを求めていた人たちに繋がるかもしれんでな」 と彼女の手を取って聞いてみよう。人の体温に触れると安心できると聞く

マナ@GM:「…………そう、ね。ごめんなさい、嘘をついていたの。本当はお願いされたの、トビアスに。キミは帰りなさいって。帰って、銀弾騎士団に向かいなさいって」

吾輩:「それで、ここで養生していたのだな」

グリス:「最初からここに来るつもりだったのか。その理由とかは特に聞いてはないのか?」

マナ@GM:「ええ。でも行きなさいってお願いされたから、そうしなくちゃって思ったの。だってトビアスのお願いだもの」

レン:「(イドラを売りながら、一方で居場所を知る少女を騎士団に寄こす……考えが読めませんね。トビアスにもそっくりさんがいれば別ですが)」

吾輩:「お主と、話に出た二人以外に誰か人の姿を見ることはあったか?」

マナ@GM:「ええ。もうひとり、アネッサという女の人と一緒に暮らしてたの。私より前に来た人みたい。とても優しいひとよ」

ダリア:「(アネッサ……失踪した神官と同名だな)」

レン:「!」 アネッサも失踪者リストにいたな、と反応するよ

吾輩:「アネッサもお主のように薬をわけてもらっていたのか?」

マナ@GM:「どうかしら。直接は見てないけど、そうかもしれないわね」

フレンチ:「アネッサさんたちは地下にいるようですね……」

吾輩:「ふむ。そうか、ありがとう。助かった」

マナ@GM:「私が出て行った時も、アネッサは残っていたの。だから、まだ居ると思う」

吾輩:他に聞き出しておきたいことあったかな

ダリア:トビアスの外見的特徴確認してほしい

フレンチ:「この人がトビアスさんって分かりやすい特徴、何かないですか?」

マナ@GM:「うーん……銀髪? 結構整った顔立ちで、あといつも白い手袋をしているわ。それぐらいかしら」

フレンチ:「ふむふむ、ありがとうございます」

GM:後は何かありますか

ダリア:あとはとりあえずないでーす

吾輩:ないでーす

グリス:ないですー

フレンチ:デース!

レン:ないです

吾輩:「吾輩らはそろそろまた出ねばならんゆえな、ここらでお暇しよう。お主も、体を大事にな」

マナ@GM:「ありがとう。……ふふ、子猫ちゃんも素敵ね、可愛らしいわ」

GM:はい、では(約一名に向けて)名残惜しそうな視線を投げかけながら、マナは皆さんを見送ります。

レン:ぺこりとお辞儀して退出

GM:マナの部屋から出て、ハルはふうと深く息を吐きます

ハル@GM:「……変わった子、ですよね」

フレンチ:「そうですか? 良い子に見えましたけど」

グリス:「まあ、変わってるな。オレの知らない世界をまた一つ知った気がする……」

レン:「それを判断するほど、人族の普通を知りませんので」

ダリア:「随分と熱烈じゃないか。前から知り合いだったのかい」

ハル@GM:「ええ。実は昔からの友達で。……いえ、そういう感じの、深い感じの関係ではなく、普通の友達なんですけど」

フレンチ:「フカイカンジ? ……親友ってことですよね!」

グリス:「ああいうのされるのは嬉しいもんなのかなあ」

吾輩:「難儀そうであるな」

ハル@GM:「それは……まあ、うん。……え、ええと、そうだ! 失踪する前より性格が明るくなった気がしました。昔はもっと沈みがちだったのに」

フレンチ:「トビアスさんのおかげなんですかね?」

グリス:「それもトビアスって奴の影響か、それとも薬の影響か」

吾輩:「薬でハイになってるだけでないのか」

ハル@GM:「分かりません。薬の所為かもしれないし、そうじゃないかも。単純に、親が近くにいないからって可能性もあります」

フレンチ:「やっぱり薬と引き換えに、っていうのは本当みたいですね」

グリス:「殴られるとかどうとか言ってたもんな。あれってやっぱ……」

ハル@GM:「……実はマナ、たぶん虐待に遭ってるんです。本人は否定してますけど」

フレンチ:「殴るのは虐待じゃないですか!」 尻尾ぶんぶん

グリス:「虐待なあ。酷い親もいたもんだな。あんま詮索するもんじゃないかもしれねーけど」

レン:「……そうですね。詮索は、あまり好まれませんね」

レン:グリスくんの家庭環境も……あまり……(

グリス:じ、自分の事には無頓着なんですよ……(

フレンチ:家庭環境が良い冒険者は稀

ダリア:家庭環境がいい冒険者もそこそこいるでしょ多分(

吾輩:家庭環境がよくても急に家庭がなくなることもありまして……

フレンチ:KKN(急に家庭が無くなって)

レン:今まで何人の家庭環境が良い冒険者を作ってきた……?

ハル@GM:「……なんにせよ、マナに何かが起こっていて、トビアスが絡んでいるのは間違いありません。トビアスに会わないと」

ハル@GM:「川の近くの掃き溜めで、遺跡区が近いって言ってましたね。行きましょう。わたしも一緒に行きます。……本当は魔剣を持っていきたいけど」

フレンチ:「魔剣はダメですもんね」

グリス:「ハルの言う通りだな。……向かうのは掃き溜めだけど、大丈夫なのか?」

レン:「ダメでしょう。約束を反故にすることになります」

ハル@GM:「平気です。わたしが我儘言ったってことにしておいてください」

ダリア:「それで責任問われるのはこっちなんだが」

レン:隷属の身なので強く出られない。がんばれ他の人

ハル@GM:「……ではこうしましょう。話を聞いたわたしが独断で掃き溜めへと向かった。みなさんはそれを追いかけただけ。悪いのはわたしだけです」

フレンチ:そして怒られるハルちゃんと胃が死ぬストラスさん

ダリア:「……どう言ってもダメみたいだね」

グリス:「ハルが来る事に関しては別に反対じゃないんだけどなー。約束破るのも何か忍びないというか。けど、ここまで来て一緒に行かないってのも、だもんな」

レン:「グリス様がお優しいのは分かりますが」 不服ではある

吾輩:「身を守るぐらいの腕に覚えはあるのだろう。吾輩は構わん」

フレンチ:「ちゃんと解決できたら許してもらえ……ますかね」

ハル@GM:「今ここで断ったとしても、今言ったことをそのままするだけですし。……大丈夫、自分の身ぐらい守れます」 親子揃って頑固な性分

グリス:「許してもらう前にたっぷり怒られそうだけどな。なーに、例え一緒に怒られたってオレは気にしないさ。それじゃ改めて、一緒に行こうぜ、ハル!」 と手を差し伸べよう

フレンチ:「みんなで頑張りましょう!」 えいえいおー

レン:「そう仰るなら、仕方ありませんね」 羽をぱさぱさしつつ

ダリア:しーらね という顔をしつつ

ハル@GM:「……有難う、ございます」 ぺこりとお辞儀

グリス:「悪いな、レン。こういう時くらい、良い子でいるのは止めにするってのもありかなって」 にかっと笑いつつ

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