シーン3:玄兎燐炎・1
GM:遺跡前の階段を登りきった貴方達は、先刻訪れた時とは一変した光景に眉を顰めるでしょう。
GM:扉前の空間には幾つもの炎が立ち込め、石柱は突き崩されて地に横たわっています。ぽっかりと口を開けた遺跡の扉の前にはより一層激しい炎柱が立ち上り、行く手を阻んでいますね。
フレンチ:「熱い……ッ!」
トリウィア@GM:「ひどい……一体誰が……」
グリス:「さっきの焦げ跡を作った奴だよな、たぶん。炎って事は」
レン:「グリス様、気を付けてくださいね」
グリス:「あ、ああ。気を付ける」
フレンチ:パンの神の仕業かな
ダリア:ちょっと火加減強すぎない?
グリス:パンどころか皿まで焼けそう
レン:下手人はまだ近くにいそうかしら。ひとまず周囲を見回します
GM:ふむ、そうですね。では酷い有様になった周囲を見渡していた皆さんは、ふと僅かな熱量の高まりを察知します。危険感知判定、目標値13です。
グリス:2d+1+4 危険感知判定 SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 9[6,3]+1+4 → 14
レン:さすグリ
GM:やるなあ
ダリア:ここ一番で決めるグリスさま
グリス:炎に対する警戒心ゆえにかもしれない
レン:弱点ですものね……
GM:ではグリスさんがふと上空を見ると、高熱の火球がトリウィアに向けて迫っているのを発見します。どうします?
フレンチ:よりによって!!!
グリス:何出来るんだろう。とりあえずトリウィアさんを範囲外まで突き飛ばす! ってのが真っ先に浮かんだ
グリス:これだと微妙に断定っぽくない。出来る限りトリウィアさん突き飛ばします
フレンチ:主人タックル!
ダリア:これは許されるタックルですよ
GM:OK。ではグリスさんはトリウィアを弾き飛ばし、自身も間一髪炎の範囲から逃れることに成功します。
グリス:よっしセーフ
レン:無事だったグリス君を見てほっとしてますね
GM:しかしトリウィアは、着弾の残り炎に囲まれてしまっていますね。
グリス:セーフじゃなーい
吾輩:「トリィ! 童!」
フレンチ:「トリィさん! グリスくん!!」
トリウィア@GM:「……! グリスくん、皆さん! 大丈夫!?」
GM:皆さんの方に向かおうとするトリィですが、炎に阻まれて立ち往生という感じですね。
グリス:「ああ、オレは大丈夫。トリウィアさんも無事みたいで良かった」 安堵の笑み
吾輩:「自分の心配をせんか! ええい」 炎突っ切ってトリィさんとこいけんかな
グリス:「炎に囲まれてるとか……今すぐに助けないと」
レン:「炎の勢いが強いですね……」 ゴーレムなら炎つっきれない? そういう炎でもない?
ダリア:第二波警戒で炎弾飛んできた方向に銃口向けとこう
GM:ふむ、そうですね。トリウィアの身を案じた皆さんが何らかの行動に出ようとした矢先、いやに暢気な何者かの声が響きます。
???@GM:「ちょっと、もうちょっとちゃんと狙ってって言ったじゃん。頼むよホント」
GM:揺らめく炎の陰から、ぬるりと一人の獣人が姿を現しますね。
フレンチ:「!」
レン:ナイフ抜いて戦闘態勢に入ろう。
グリス:「こんな炎撃ってきやがって……誰だっ!」
ゲント@GM:「やあ、久しぶり。元気してた? ちょっとは強くなったかい?」
ダリア:ノータイム発砲もやむなし
レン:こんにちはパァン
GM:ふええ 撃つ?
ダリア:ちゃんと弾丸とMP消費するんでRP発砲したいんですけどいいですか? >各位
レン:どうぞどうぞ
グリス:良いですよー
フレンチ:発砲許可ー
吾輩:お好きに
ダリア:ではお言葉に甘えて ヘッショ狙います
GM:OK では命中判定をどうぞ
ダリア:2d+7 命中力判定 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 4[1,3]+7 → 11
ゲント@GM:シークレットダイス
ゲント@GM:うむ、残念。ダリアさんがノータイムで放った銃弾は、目にもとまらぬ速度で振るわれた太刀によって弾かれてしまいますね。
レン:外したか。羽をバサバサしよう。ダリアさんにちゃんと当ててほしい気持ちとゲントくん当たれよの気持ちを込めてバサバサするぞ
ゲント@GM:「ちょっと、随分な御挨拶だなあ。再会の喜びとかないのかい? つれないなあ」
ダリア:「景気づけの一発さ。受け取っときな」
グリス:「うおっ、派手に撃ったな。喜んでなんかいねーよって挨拶みたいなもんか」
フレンチ:「月の娘を殺そうとしてるのはあなただったんですね!!」
ゲント@GM:「ん、まあ仕事でね。個人的な恨みもあるけど……ま、そんなことはどうでもいいか」
ゲント@GM:「後ろ、気を付けな」
レン:「後ろ……」 後ろ向こう。
フレンチ:「うしろ?」 馬鹿正直にふり向く
GM:と、兎の獣人の碧色の瞳が怪しく歪んだ瞬間。燃え盛る遺跡の入り口から、巨躯が姿を現します。
グリス:振り向いた瞬間に不意打ちとかよくあるから疑ってしまう
レン:ゲントくんそういう感じの不意打ちはしなさそうな気がするので、普通に振り向きますね……でも前に不意打ちされたな……?
グリス:まあ、巨躯がどーんと現れたらさすがに振り向くとは思うw
GM:それはまさしく、炎の巨人というべき姿です。赤い身皮には灼熱の炎と黒の鎖が這い、歩く度にじゃらじゃらと焼けた鎖の束が不快な音を立てます。
グリス:「はあっ!? な、なんだよ、あれ。あいつが諸々壊していた犯人ってわけなのか」
フレンチ:「……ッ!!」 あれがパンの神……
吾輩:「アレはオトモダチか?」
燃える巨躯@GM:『……』 巨人は皆さんのことをさっと見渡し、ある一人を視界に捉えます。レンさんですね
レン:心当たりが普通にない。ナイフは構えたままだよ。
燃える巨躯@GM:『アァア……ウ゛ゥ゛……ワ、ワガ……ググ……』 うわ言のように呻き声を漏らし、歩く度に炎が周囲へと散らばっていきます。
ゲント@GM:「ま、ちょっとした仕事仲間さ。さて、一応聞いとくけど、素直に焼かれて死ぬ気はない? 今ならそこのエルフ以外は楽にしとくよ」
フレンチ:「……? 何か言ってます?」
レン:ふむ……それは魔神語でもなく、単なるうめき声です?
GM:端々は言葉のようにも聞こえますが、意味を聞きとることは難しいでしょう。本当に呻き声ですね
ダリア:「アンタも顔が広いね」
レン:「仕事仲間は選んだ方がいいですよ」
グリス:「死ぬ気はねーし、トリウィアさんはやらせねーよ」
フレンチ:「私はパンを焼く仕事はしても、焼かれたりはしません!!!」
ゲント@GM:「あっそ。……じゃ、仕事の時間と行こうか。ほら君、私情を挟まない」
燃える巨躯@GM:『ウウ……アアアアア……!』
GM:ゲントが手を打ち鳴らすと、巨躯の身体を覆う黒い鎖がギリギリと締めつけられ、身体から炎が噴き出します。
ゲント@GM:「今度はちょっとだけ本気さ。ま、精々生き残ってみな!」
GM:懐から二刀を取り出し、構えます。巨躯より発せられる熱が次第に高まり、加熱した空気は戦場のものに一変するでしょう。戦闘です!
グリス:「相変わらず試すような口ぶりしやがって。這いつくばってでも生き残ってやるっての!」
レン:戦闘だー。羽をばさっと広げよう。
1話以来のライカンスロープ、ゲントとの対決だ! 魔物知識判定は炎の巨人のみ弱点看破する。
ゲントの仕事仲間(?)の正体はバルカン亜種のバルカンイグニッション。このバルカンは鎖で行動を制限されているほか、人族を優先的に狙い、なぜかレンへの攻撃を避ける行動ルーチンを持つようだ。
また、バルカンが撒き散らした炎がフィールド上に残り、冒険者たちをじりじりと焼いていく。このエリアに侵入すると生命抵抗力判定が発生、失敗すると1d6点の炎属性魔法ダメージを受けてしまう。炎属性攻撃を持つバルカンといい、グリス泣かせの戦闘になりそうだ。
そしてタイミングよく雲が晴れ、日が差してきたために、ライカンスロープであるゲントとダリアは日光ペナルティを受ける。
この時点でまだSW2.5基本ルールブックⅢは未発売だったため、4話戦闘におけるアルケミスト技能の判定は「補助動作で行使できるものであれば戦闘準備時にも行使可」として裁定している。
レン:炎無効だ。ファイポンは今回なし
グリス:そして見ての通り炎。焼かれてしまーう
レン:主人に厳しいバルカン
グリス:今の内に自分に【バークメイル】A使っておきます
レン:ゴーレム《かばう》宣言入れます。対象は任意に複数指定ですね。1Rにかばえる回数が3回までなので雑に全員かばいます。
吾輩:いや、3回までだからPC全員は無理じゃない?
レン:宣言するだけなら大丈夫かなあと思って。どうなんであろう
GM:対象を任意に複数指定かあ。うーん、どっちだろうなこれ
GM:何人でも指定できるけど庇える回数は3回まで、とみた。今回はそれで行きます
レン:はーい。PC陣全員指定で3回MAXかばう宣言で
GM:まもちきはやったので省略。先制判定15です。がんばれ!
レン:2d6+1+2 先制 SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 9[5,4]+1+2 → 12
吾輩:2d+6 ぶっちゃけ猫だとだいぶ無理 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9
グリス:2d+1+2 先制判定 SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 4[1,3]+1+2 → 7
ダリア:2d6+5 先制判定 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
レン:……かばってて良かったですね?
ダリア:よかったネ
グリス:あって良かったかばう ありがたや……
ゲントとバルカンがPCたちを挟撃する形での配置。ゲント側にグリス、バルカン側に吾輩が回り、先にバルカンを狙う作戦で行くことに。
ゲント@GM:まずゲントくん。そのまま上方向に直進して8-9、グリスくんと同座標へ。移動妨害ありますか
グリス:同座標に来ないでー。8-11で移動妨害します
ロームパペット@レン:かばう入りますねー
ゲント@GM:OK ○二回攻撃 で命中二回振ります。一撃目は庇われる形かな。対象はグリスくんです
ゲント@GM:2d+9-1 素日光ペナ #1 SwordWorld2.0 : (2D6+9-1) → 9[5,4]+9-1 → 17
ゲント@GM:2d+9-1 素日光ペナ #2 SwordWorld2.0 : (2D6+9-1) → 7[6,1]+9-1 → 15
ゲント:一撃目自動命中、二発目回避どうぞ
グリス:2d+4+2 回避判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 6[1,5]+4+2 → 12
ゲント@GM:2d+6 ロムパぺへ SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15
ゲント@GM:2d+6 グリスくんへ SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8
ロームパペット@レン:防護点は2だ 13点
グリス:1てん
ゲント@GM:「さて、ちょっとは強くなったかい!」
グリス:「どうだろうな。これから成長したところ、見せてやるぜっ!」
GM:疾走するゲントの太刀がグリスを捉える瞬間、土人形の腕が割って入り、防ぐ。次いで振られた逆手の太刀はグリスの頬を掠めるだけに終わった
バルカンイグニッション@GM:つぎ問題児
グリス:登場したばかりで問題児扱い
フレンチ:鎖をジャラジャラさせて学校に来る問題児
ダリア:承太郎か?
吾輩:背後霊に憑かれてそう
フレンチ:承太郎は魔神だった……?
GM:ふらふらとした足取りで、下へ。人族の吾輩さんと同座標です。移動妨害ありますか
吾輩:移動妨害2マス上前進
バルカンイグニッション@GM:OK。≫呪鎖:狂熱衝動(弱)。物理ダメージの属性を「炎」に変換し、命中と打撃点+2 回避力-2
バルカンイグニッション@GM:で吾輩さんに攻撃します
バルカンイグニッション@GM:2d+7+2+1 素狂熱飛行 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+7+2+1) → 9[6,3]+7+2+1 → 19
吾輩:2d+8 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17
グリス:出目が手厳しいですね
レン:回避型には厳しい勝負ですの
吾輩:回避できるとはあんまり思ってない
バルカンイグニッション@GM:2d+8+2 素熱衝動 SwordWorld2.0 : (2D6+8+2) → 9[5,4]+8+2 → 19
吾輩:「っ……! こいつは少しばかり、荷が勝ちすぎるやもしれぬか」
GM:うつろに燃える巨人の腕が、前方に躍り出た吾輩の身体を薙ぎ払う。残熱が周囲に迸り、戦場は過熱する。
GM:GMRおわりです。1R目裏、PCRどうぞ
グリス:ゲントくん通常武器無効なのですよね。へるぷみー
吾輩:初手はエンチャかけたってな
レン:ですねえ。
フレンチ:うーむ、セイシーかけようと思ってたけど回復どうしよ
ダリア:後攻取られてるなら間に合わんでしょ
吾輩:セイシーは無理やな。吾輩が避けん限りやってる暇ない
フレンチ:ノーセイクリッドで回復せにゃだ
レン:1マス左へ制限移動。【エンチャント・ウェポン】→吾輩、グリス、AIBO、ロムパぺ
レン:2d6+4+4 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4+4) → 10[6,4]+4+4 → 18
GM:レンの呪言が炎熱に溶け、冒険者達の刃が僅かに研ぎ澄まされた
レン:でもってロムパぺ
ロームパペット@レン:☑かばうⅠ→グリスくんに1回、ゲントくんに攻撃します
ロームパペット@レン:2d+4 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[3,4]+4 → 11
ゲント@GM:2d+8-1 おひさままぶしいペナ SwordWorld2.0 : (2D6+8-1) → 7[4,3]+8-1 → 14
ロームパペット@レン:まぶしくても当たらん 手番終わりです
レン:「(あのバルカン、一体……? いや、気を散らして勝てる相手ではない)」
グリス:「その、なんだ。レン。……ああもうっ、いつものごとくありがとなっ!」
レン:「ライカンスロープに普通の武器は効きませんが、これなら。……ご武運を」
フレンチ:次いきます 回復するよ。吾輩さんに【キュア・ウーンズ】
フレンチ:2d+7 行使 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15
フレンチ:k10+7@13 回復 SwordWorld2.0 : KeyNo.10+7 → 2D:[6,4]=10 → 5+7 → 12
GM:祝福が降り注ぎ、吾輩の傷が癒えていく。
ダリア:つぎいきまーす。制限移動で6-8へ、【キャッツアイ】【エフェクト・バレット】→水・氷、バルカンへ発砲
ダリア:2d+7+2-1 命中力判定(猫目高所日光ペナ込) SwordWorld2.0 : (2D6+7+2-1) → 6[4,2]+7+2-1 → 14
バルカンイグニッション@GM:2d+4 狂熱ペナ SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[6,3]+4 → 13
GM:さっきから9しか出してなくない? あたりです
レン:GMの出目がやんわりと高所キープしている……
グリス:シンデレラタイムまでまだ時間ある
ダリア:k20+6+2+3@10 エフェバレ弱点込 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+11 → 2D:[6,5 1,1]=11,2 → 9,**+11 → 1回転 → 20
吾輩:まわっ……てない
GM:回って……まわっ……?
グリス:あれ……
ダリア:気持ち回ってる
レン:気持ち回転
吾輩:空回り
GM:氷の属性が込められた弾丸が、巨人から噴き出す炎を掻い潜って突き刺さる!
バルカンイグニッション@GM:「ウウ゛……オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!」
ダリア:「ウサギ狩りをする前にデカブツ退治だな。また猫がくたばりかねない」
フレンチ:「ミアキスさんをやらせはしません……!」
吾輩:「すまぬな、助かる。では吾輩もいささか気を張ろう」
吾輩:獣性、【ネイルフィリング】。野生を高めろ
吾輩:かっこいいので追加攻撃に《鎧貫き》を宣言しつつ
吾輩:2d+9 命中:素8+爪とぎ1 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17
吾輩:2d+9 命中:素8+爪とぎ1 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 10[5,5]+9 → 19
バルカンイグニッション@GM:2d+6-2+1 素狂熱ペナ飛行 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+6-2+1) → 6[4,2]+6-2+1 → 11
バルカンイグニッション@GM:2d+6-2+1 素狂熱ペナ飛行 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+6-2+1) → 6[1,5]+6-2+1 → 11
吾輩:k12+9 ダメージ:素7+爪とぎ1+EW1 初撃。通常 SwordWorld2.0 : KeyNo.12c[10]+9 → 2D:[5,4]=9 → 5+9 → 14
バルカンイグニッション@GM:8
吾輩:k12+9@11 ダメージ:素7+爪とぎ1+EW1 二撃。鎧貫き(防護半減) SwordWorld2.0 : KeyNo.12c[11]+9 → 2D:[2,2]=4 → 2+9 → 11
バルカンイグニッション@GM:8
バルカンイグニッション@GM:16受け いたいです
吾輩:「でかいぶん、鈍いぞ!」
GM:昂ぶる野生は炎熱よりも疾い。研ぎ澄まされた爪の連撃が巨人の皮膚を穿っていく!
吾輩:遠隔指示で相棒も動かそう。通常移動でこちらの乱戦へ。バルカンにキック。炎を恐れるな
相棒@吾輩:2d+6 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13
バルカンイグニッション@GM:2d+6-2+1 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+6-2+1) → 7[1,6]+6-2+1 → 12
相棒@吾輩:2d+4 打撃点ウオオ! SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[5,2]+4 → 11
バルカンイグニッション@GM:5受け
相棒@吾輩:「ヒヒーン!」
バルカンイグニッション@GM:「グググ……ガ……アア……!」
グリス:【キャッツアイ】使用。【バークメイル】B→吾輩さんで細やかな防護点を。
吾輩:あざっす
グリス:《魔力撃》宣言。2Hアールシェピースでゲントくん突きに行きます。
グリス:2d+7+1 命中判定(猫目) SwordWorld2.0 : (2D6+4+3+1) → 8[2,6]+4+3+1 → 16
ゲント@GM:2d+8-1 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+8-1) → 5[2,3]+8-1 → 12
グリス:k30+7+6+1@10 魔力撃(エンチャ) SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+14 → 2D:[3,2]=5 → 4+14 → 18
ゲント@GM:13受け
GM:グリスの一閃がゲントの小柄な身体を突き穿つ! 舞った鮮血が炎の中に掻き消えていく
グリス:「この前までと同じだと思うなよ? この槍で突き通すぜっ!」
ゲント:「ッ……! はは、やるようになったじゃん」




