表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
黒ウサギと *リプレイ版*  作者: 柊 焔珠
第一話 始まりのおつかい
5/5

第一話 あとがき

これ、やったの、もう5年位前になるんですよね・・・。


当時、相方はFF11まっさかりでした。

2垢+プレステで実質3垢使いで。

FF11は、正式サービスからやってまして、子供ができる前はワタシも遊んでいたものでした。

オコサマ攻勢が激しくなるにつれ、MMOから手を引いたワタクシでしたが、そのワタクシのPCとアカウントも利用して遊んでいる相方に、軽く殺意が沸いたりしたものでした。


けれど、授乳期って、非常に、眠くなるものなのですよね。

MMOやってる最中に眠くなって動きが止まったり・・・

さすがにPT組んでいる人に迷惑かけられないから、と、相方を巻きこんで。手軽に始められて眠くなったらさようなら、という話でテストプレイを始めたのでした。


昔から、相方には迷惑かけっぱなしですね。


まあ、ホームページ組んだり、サイトにチャットシステム組んだり、と、システム的アシストは全部ワタクシがやったのですが。思ったより相方が食いついてきて、毎日やる羽目に陥ったのを思い出します。

そして。

ここまで終わって、これ、どうしよう、と凍ったのも覚えています。


簡単なおつかいシナリオで、ここで終わりにして新しいPCで冒険に出てもよかったのですが。ワタクシも相方も、思いの外バルダーが気に入っていたのです。


30分くらいでオコサマサイレンに呼ばれたり、熱出しただの、おねしょしただの、いろいろありましたから、結構ぐだぐだしてましたしね。


バルダーが、なんとなく未来を見つけるまで一緒に歩いてもいいなあ、と思ったのでした。


でも、このあたりから一人漫才は面倒なので、求む、PC!な感じがひどくなったのでした。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ