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回文短歌風(この先、本当にあまりものⅡ? 1100まで)五十首詠 1051―1100

作者:り(PN)
最新エピソード掲載日:2026/04/08
 短歌形式の回文です。

 ひったりと 川の菫は 清く咲く 良き晴れ瑞の 若鳥立つ日
 ひったりと かわのすみれは きよくさ(く よきはれみずの わかどりたつひ)

 神宿り 黴臭い居間 薄暗く 数枚遺作 光と闇か?
 かみやどり かびくさいいま うすぐら(く すうまいいさく ひかりとやみか)

 間違いがあれば、ご指摘ください。
一から五
2026/03/31 09:51
六から十
2026/04/01 07:25
十一から十五
2026/04/02 06:51
十六から二十
2026/04/03 09:05
二十六から三十
2026/04/05 06:51
三十六から四十
2026/04/07 08:16
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