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はじめに

活動報告で書くのも良いのですが、長くなりそうなのでこちらで書こうと思います。


私は主に"軍事スリラー""SF"を書いています。完結済み1作、連載中4作があります。


最初に書くきっかけの基本を作った作品はトム・クランシー氏の『レッド・オクトーバーを追え』でした。


当時、高校生だった自分は父親に薦められて、彼の作品を貪るように読み始めました。彼の小説作品は全て本棚にあります。そして、更にラリー・ボンド氏、アンディ・マクナブ氏といった軍事スリラーや特殊部隊ものアクション作家の作品を読むようになっていきました。


数年間は読むことだけをしていましたが、そのうち、自分の頭の中に様々なシナリオが浮かんできました。マシュー・ライリー氏の作品のあとがきを呼んだ時に、彼に対するインタビューが記載されていたのですが、その中ライリー氏が語っていたとある言葉が刺激になって創作活動をしてみようと考えつきました。


このエッセイでは、ある意味で作品一つ一つをあとがき的に振り返ることも試みる予定です。


そして、数年して見つけたのが"小説家になろう"でした。

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