表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

時姫と影彦

作者:茜カナコ
最終エピソード掲載日:2024/02/04
巫女の家系に生まれ、神のよりしろとして育てられた時姫。
時姫は白い髪に薄い灰色の目をしていたため、異形のものとして恐れをもって扱われた。
あるとき疫病がはやり、時姫は神への供物とされることとなる。

幼馴染みの時姫を神の供物にさせないため、時姫を守りたいが、普通の人間である影彦は神器、勾玉の腕輪を身につける。勾玉の腕輪の力を借り、影彦は時姫を救うために立ち上がる。
【カクヨム、アルファポリスにも載せています】
1、異形の姫君
2023/12/31 10:15
2、破邪の腕輪
2024/01/05 15:31
3、疫病
2024/01/08 16:00
5.救い
2024/02/01 16:14
6.帰還
2024/02/04 08:00
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ