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あの日の出来事、忘れられない君へ  作者: りんこ


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9/10

なんだこれは、夢の世界か

よろしくお願いします!

時間としては深夜の3時を回ったくらいか…。


ただ、誰も時計を気にするものなどいなかった。


そして目の前には、綺麗な景色が広がっていた。


なんとなく寝てはいけないような気がした、、、。


ただ、卒業式の疲れもあり爆睡してしまった。



目を覚ますと、3人はホウキを片手に持ち魔法学校の帽子を被っていた。



そして、魔法学校の入学届を持っていた。



子供達「お姉さん達もここはいるんだ!」


マカロン「うん…。そうだよ。」


マカロン達には何がなんだか分からなかった。


続く。

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