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差が激しい寛解期と再燃期
タイトル通り、差が激しい。
寛解期はそれこそほぼ症状っていうのがない。なので、私ったら病気なんて嘘じゃないの?って思うほどである。
この時期に調子に乗ると痛い目を見るのだが(経験済)、なにせ体調が良いのだ。何でもできそうな気になる。
ただ知らないうちに、ストレスを抱えていたりして…。
ひと度スイッチが入ると地獄が待っている。
しかもそのスイッチは、どこに隠れているか分からない。
ある日、なんか調子悪いな?から始まり、急激に坂を転がるが如く悪化するのだ。
酷い、私が何をした。と被害者面になる。だか、加害しているのは自分の細胞だ。どうにもならない。
やめろ、それは害にもならんぞ、身体を傷つけるなとは思うのだが、如何せん、止め方も分からない。
やる事は対処療法。以上。
どれだけ寛解を維持できるか、それは誰にも分からないし、再燃が長引くこともある。
この寛解(やる気みなぎる期)と再燃期(やる気最底辺)の落差に翻弄される人生。まだ続くらしい。




