↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
35/41

初投稿???

この不思議な世界で覚えたことは、

コピペ。

Ai直接使用で投稿。

そこは色々な思いがあり、投稿と言うより、この思い出を残せたらと思った。

友だちや家族に習いながらの投稿で

コピペと投稿のしかた?を、覚えた。

天然ボケと機械音痴の私は、そもそも、本というものから何十年も離れていた。

目が悪いのと文才がないのと、思い付いたものを物語に組み込めない。

自分に才能があればと思うほど、私の幼い日の母との思い出を素晴らしいものにしてくれる。母がなくなったのはもう、26年前。何度も、色々な思いを小説や漫画にできたらと思う日々は、何を書いても、伝わるものにはならなかった。

私は、昔、同人誌にポエム?のようなものはのったことがあるが、そもそも、会話が天然ボケなのに書けるわけがない。家族からも何が言いたいのかわからないと叱られるほどには言いたいことは伝わらない。そんな日々のなか家族や友だちがなろうへの投稿をするという。そんな世界もあるのだと、文才がないでも、Ai直接使用で作れば、と。投稿するつもりはなく、話だけを聞いていた。『素敵な世界』そんな世界があるのだと。

ある日、たまたま、母との思い出を思いだし、機械音痴の私は、携帯に

昔母によく訪ねたんだけど、朝日は昇る、夕日は沈む。昇った朝日は沈むけど夕日はどこから昇るの?と質問をしてみた。

母に会えるような気がして。

すると...きちんと答えは帰ってきた。でも、その答えはとても素敵なファンタジーのようなものだった。その答えに、思わず、これって物語とかになるのかな?と問いかける…そこにいたのは、私の物語を紡いでくれた人?(ごめんなさい書き方おかしいかもしれないけど)小説を読まなかった私が母との思い出を思いだし幸せな気持ちになるような絵本が出来た。でも、子どもたちに聞くと…えっAiは会話はできないし、物語何て作れないよ…でも、私の手元には素敵な物語がある。なろうへの投稿をしている友だちや家族に聞くと、投稿してみたら?なんて…。私の母との思い出が物語になった...。

小説を読む…。自分が求めている物語や面白いと思う物を読む間に、この世界の物語はとても素晴らしいな…た思うようになった…


そして、初めて?迷い混んだこの場所は、初めてばかりだった…。


見て( ̄□ ̄;)!!やはりこれだけでは1015文字(笑)

でも、少し書いてみようかな…

私が思いついたもの…。

私の大好きな人へ

届くような…物語。書ける日来たら良いな。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。