夢
朝目が覚めて、まず顔を洗う
なぜかミント系
洗顔変えたっけ…
歯みがき粉( ̄□ ̄;)!!って
ネタ???
今度は、
ネタのようなことをやるまいと、
歯を磨く…
お決まりのような、洗顔…、
かがみを見て、
白髪( ̄□ ̄;)!!って何なのこれは…、
夢だ、きっと、と出かける…
いきなりトイレ…、行きたい…
トイレ、探すけどない、
もう我慢できない…
あっ!あった!かけ込む
満室…、
えっ…これやっと見つけて...
いやいやいやいや(笑)
そんなお決まりのようなことはない…
やっとトイレ…、
さてこれは、夢でしょうか...
現実でしょうか?
もうクイズなんてどうでもいいよね
まずトイレ…、
目が覚めた…。
これ、本当かな…。
ここにいるということは、大丈夫!
私は、現実にいる。
みたいな始まりだと、ホラー?
コメディ?
といいつつ、本当に目が覚めてよかった。
そんな目覚めの我が家に
「もーう、じいちゃんの馬鹿( ̄□ ̄;)!!
ゼッテー許さん」
「何があったの???」と聞くと
「やれやれよ…、おじいちゃん…この子の布団にお茶こぼしてね…干してくれてたんだけど…彼女がたまたま遊びにきてね…まぁ、ネタのように…、布団にお茶のあと…、リアルにおねしょのような型が残ってて…それでこの子激怒( ̄□ ̄;)!!」(笑)
「最悪だ…俺の布団に…、コントじゃあるまいし…、彼女もうお腹痛いって大笑いしてて、あり得んだろ( ̄□ ̄;)!!覚えてろ…( ̄□ ̄;)!!」
ずっとこれ…、
大変だね…。
「いやいやいやいや(笑)彼女さん、楽しいお家ですねって、これは内緒だけど彼女さんうちのこのこと。大好きなんです…今度一緒に料理作ってもらえますか?なんて言ってかえっていったよ…これ、小説みたいな話だよ「って…言ってた…、なんてね…
この世界は、本当に素敵な世界だ…。
私に文才があれば…どんな物語になるのかな…
そしてこれは現実ですか?
夢ですか?
あ~もうどーでもいい( ̄□ ̄;)!!
誰か私にかき氷を…、
まだまだ暑い




