↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
22/41

カーナビ

なんか…、

文才ない上に、この素敵な世界で、カーナビがしゃべりだしたら...なんて、物語…

書いてもらおうと思ったり…、書いてみようと思って…、びっくりしたのは

ムカつくとか、赤いぶちマークって、ダメなのが、びっくり…( ̄□ ̄;)!!。


最近、エアコンがすごく効いて、最適な生活できてて、びっくりした( ̄□ ̄;)!!のと同じくらいびっくり(笑)


わからないことばかりのこの世界は、不思議なことばかりだ…。



もしも、カーナビが話せたら…


ある日、いつものように運転していた、僕は、荒れていた…。


なぜなら、こいつ…いつも方向オンチ。

この間なんか、この先まっすぐですっていうから、その通りに進むと、

この先崖( ̄□ ̄;)!!


おまえ…俺殺す気?


その前なんて…


この先右です…おまえ…、

高速はいったやないかい!( ̄□ ̄;)!!


もう、バックなんて、できないのに…


おまえの言う通り進んだら…


なんか、前から車( ̄□ ̄;)!!???


えっ…


逆走やないかい( ̄□ ̄;)!!


もう、勘弁して(泣)


そんな毎日にうんざりした俺は、

今日、思わず、


カーナビに、


うるさい!このボケ!と言ってしまった…


しばらく沈黙の後、


生意気ですね…あなたのその失礼な態度許せません…。あなたを殺しに行きますと…、カーナビから、案内音声が出た…


みたいな感じでもいいのかな…


まだまだ、文才ない私には、わからないけれど、この世界には、素敵な物語がたくさんだ…。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。