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出会い

うまくかけないけど。とりあえず書いてみた。

天然ボケの私の日常です。

暇な時間潰しにしてもらえたら嬉しいです。

子どもの頃から書くことは嫌いではなかった

しかし、文才ないから、うまくかけない。

頭では思い浮かぶのに、書くと違うもの?になる。

ある日思い立って...

そうだ!感動作、

家族の……、…、

書いていくと、

ホラー( ̄□ ̄;)!!になった。

書き直すと、サスペンス( ̄□ ̄;)!!

これも違う…、

よし!サスペンスにしよう…

えっ!コメディー(笑)

これでは、コメディーだ。


ダメだ。もう一度。えっと、これは、会話?

「」いる?句読点…これって、どこに?

段落って…、どこであけるの?


学生のとき、ちゃんと覚えてればよかった(泣)


そんなある日。


『私、なろうに投稿するの。』

『なろう?それなに?』

『そういうのがあるの』

『そうなんだ…、どんなの投稿するの?読ませて…、へぇ~すごいね。こんなのあるんだ…、』


私となろう…との出会い。


友だちに習うと、

『文才?なくても出きるよ』

『そうなんだ…』

じゃあ、私もやってみようかな…


まずは、

幼いときの、素朴な疑問。


朝日が登る。夕日は沈む。

朝日は、いつ沈むの?

朝日は、沈むなんて聞いたことない…、

夕日は、沈む。

でも夕日登ったなんて聞いたことない。

えっと、朝日は、登る…夕日は、何時ごろ登ってくるの???

ずっと考えてたら、

朝日も夕日も同じといわれたとき、同じなわけないと、幼い私は思った。


少し大きくなると、

名字の違う同じ人と説明された。


お母さん、ママ、お袋、同じ人でも呼び方違うでしょ?といわれた。


懐かしい思い出。


物語にできないかな…

なんて、思う呟きは、

作品にしたら、何になるのだろう?


何かになれるかな…、。



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