使い魔
グランド
「今から、使い魔召喚を行う。魔法陣に自分の血を落とすと魔物が出てきて契約してくれる、まだ謎は多いが、失敗した例まだ一回もない、あと2種類の血を落とすと死神が出てくるから気をつけろじゃー6人一組になって始めてくれ」
「ドレイクあと4人心当たりはあるか?」
「大丈夫だ今つれてくる」
「こいつらだ」
「私の名前はユーナ・ラインよろしくね」
ユーナ名乗った女はすごくかわいかったです。ww
茶髪にショートカット、緑の目をしていた
「俺の名前はライアー・ドット、ライアーでいいぜ」
ライアーはすげー筋肉モリモリだった
赤い髪に深い赤い目をしたいかにも『剛』といった感じだった
「俺の名前はトレイト・ファルナーよろしくな」
弄られキャラのようだ、黒髪に黒目ちょっと華奢だった
「僕の名前はレイナ・ユミルよろしくね、レイナでいいよー」
僕っ娘・・・・だと!?
ほんの少し紫色の髪の毛に綺麗な翡翠色の瞳をもつ少女だった。
「みんなよろしくソウでいいぜ」
ドレイクが言った
「ソロソロ使い魔召喚やらないか?」
「じゃーお前からやれよドレイク」
「わかったよー」
それから順番にやっていったそして最後は俺の番
「よしやるかー」
魔法陣に血を落とすと凄まじい光が俺を包んだ
「どこだここは?」
「お前か我を呼んだのは?」
「誰だ?」
そこにはチョーでかい狼が立っていたその上にマントをきた小さい奴が座ってた
「我はフェンリルだよろしくな」
「ソウだよろしくその上の奴は」
「挨拶しろ」
「うん…私」
女か?と言うか幼女か?
「エミリアよろしく魔王やってる」
フェンリルから降りようとして・・・華麗に着地
はできなかった、グキという音がにあう、足を挫いてしまった、その拍子にマントがとれた、そこには
金髪で目の色が左は赤、右が青のスーパー美幼女がいた
「大丈夫か?」
「ウグ、ウグ、うぇぇぇえーーーん、足挫いちゃったよーーー痛いよーーー!!うぇぇぇえーーーん」
「大丈夫か?天使の息吹き」
「あ、あれ痛くない」
「怪我は直したじゃー使い魔契約してくれる?」
「うん、いいよ」ニコ
か、カワエエ
「じゃー魔力流すよー」
幼女に手握られる
あー俺もーロリコンで、いいや
「ああ」
「さんきゅう、エミリア」
ついでにフェンリルとも契約をした




