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戯言文集  作者: 月乃葉
4/23

空・・・・・ツバサ・・・・・セカイ

短いのを三作投下 

・・・・・作品の傾向に統一性がないなぁ(^^;)

手を伸ばしても 背伸びしても

あの空には届かないけど

見上げた先に広がる空

キミもどこかで見てるのかな


満天の星を 二人で並んで

いっしょに眺められたらいいな

伝えたいのに伝えられない

あと少し勇気足りなくて


夕焼け空に 一人祈る

キミが幸せになれますように


――――――――――――――

翼を広げ 遠き空へ

その幼き心に 揺るぎない

<想い>と<願い>を掻き抱き

その魂は<夢>を見る


翼を広げ 遥かな空へ

その優しき心に 刻まれた

確かな<希望>を 抱き締めて


――――――――――――――

広がるのは世界。

狭まるのは異界。

紐解かれるのは謎。

織りなされるのは光。

聞こえるのは祝詞。

見えるのは死体

伝わるのは痛み

感じるのは独り


綴られる物語は

何もない世界から始まる───。


虚無より生まれた

僕等の世界のように───。

一応詩ごとにタイトルつけてますけどかなり適当です^^;

暇つぶしに書きためてたものなので基本的にタイトルがないんですよねぇ・・・・

次回からはタイトルがないのはそのまま投下していこうと思います

タイトル考えるの難しいので・・・・・・ 

読者さんのほうで「こんなタイトルがいいんじゃない?」っていうのがあったらぜひ教えてくださいw



・・・・・・・・・・うん 見てくれてる人とかいるのかなぁとか正直不安だけど気にしてたら凹むだけだよね  

・・・・・なんか悲しくなってきたのでこの辺で うぅ・・・・

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