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愛しい人   作者: ひろp
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ゆきはデート


以前デートした社福の方


私の役に立つ人っぽいそんな感じかするから、

絡んでいて問題ない人と認識している私。


相手が忘れていたらいいにあ。

思ってたら、忘れてなかって,笑

前日に連絡がきた。


時間と場所。笑


覚えいたなら、仕方ない…笑


行きますよ。はい。


ビー玉の瞳の彼に

デートいってくるわ。


っというと、彼は、デートだね!

楽しんできてね。


と言う。この言葉がずっと不思議だった。


ヤキモチはないのか?。


先日やっと、理由がわかった。笑


なんと.彼は…「俺はゆきの男たちより

頭1個分上に抜き出ているから、みんなが頑張っても

ゆきの中で,他の男が上位になることはない」


と思っていることが,判明。


笑笑大爆笑。

あら。本当にそんな事を平気で思っていたの?


へー、面白い。非常に。

だから.私が誰とデートしても良くて、

でも…キスしてはダメなんでしょ?


笑へんなの。

自分はみんなより上にいるなら、

他の誰とキスしても、いいやん、


ビー玉の君は揺るがない位置にいてるんでしょ?

そう思いたい。んでしょ?


あはは。ゆきと言う女を知らなすぎる。

分析が甘い。残念ながら


私はいつでも飛べるよ、?

だって。…ビー玉の君は私の中では

攻略した人。


この意味解るかな?…



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