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ビー玉の俺の性癖…
ぁ!
俺,…ゆきが言うビー玉の瞳の彼.M,
なんだか…よくわからない…けど、?
嫌、わかってる…。ああ…わかっている。
実は長年隠していた性癖を
ゆきに見破られた…
良いのか?
俺のしたいことをしても…
俺はノーマルと周りに隠し通していたが…
…見破った人が一人いた。
それはゆきだ。
愛した女は、潰したくなる。なぜか、
可愛がって、可愛いがって、この手で
にぎり潰したくなる。
俺は…攻め道具の写真をゆきに送りつけた…
これで,ゆきを可愛いがって、俺のものにしよう…
どれが、ほしい?
…これは??
すごい責め具だ。
こんなふうにお前を攻めることができる
自分で不思議だ。可愛いゆき
花芯が揺れたか?
濡れているか?
ゆき、今日は我慢して寝れるか?…
俺はお前により目覚めた。
俺の守り神。
お前が去れば俺は壊れるかもな。…
もう少しだ…可愛がってやるから待っておけ…




