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愛しい人   作者: ひろp
53/135

近づいてくる……愛しの彼が…

あら、ら…


やっと動きだした??


ビー玉の瞳の彼。


遅かったね。思ったより。


キリンに、なるかと思ったわ。…


即効、らぶホ?


.うーん、。まあそれ望んでいたけど、


そんな楽しいこと、これきりで、

終わらせる?…?



えー、勿体無い…ここからは、

私の本気かな?…


どうしょうかな、。



君は、少し中身が、わかりずらい…

うーんでも、君を見ておきたい。笑笑


ゆきの能力は、

随分削られていて、最近では殆ど

感じ取れない。あの力があった頃は、


40代までかな。。

まあ。今は閉じた方が、一人で住むには、便利だから、


あの力とは、…

抱いた人のことは、何から何まで

私に相手の感情が流れてくる事。


そして、その人を守っている人が(守り人)

、本人に伝えて

欲しい事。そして、私が頼まれること。



など。沢山の事が解る時が40代。

で、今はそこまで、解らない。


何年感覚が、鈍くなってきていて…

それを取り戻そうと頑張るんだけど、



そんな私は、どうすれば,いいかなー。

君を理解するには?

攻略の難しいゲームソフトみたいだけど。。


でも、私の狂気をだせば、

君は、おののいて 雲隠れするでしょうし、…


でも、彼が動いたので、…私も動かないとね。…


近づいてる…とても。…




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