ゆきの火遊び 赤いコスチューム
ゆきの髪の毛をかき上げて、
首輪、手枷をつけていく、
冷たいお酒を
口移しで、、ゴクッゴクッと、喉を
潤す…
さぁ、パーティーの始まりだ。
今日のメンバーは、どんなもんかな。?
一緒に遊べそうなカップルは、いてるかな?…
ベットルームに誘われて入っていく、
薄暗いので、チェンジ出来そうなカップルの横に
行ってみる。
男性同士でジェスチャーで話をする
okなら、始まる
なぜなら、ペットは男性のモノだから。
ぺットに拒否権はなく、相手に身を委ねる。
話がきまり、シンに言われる
「ほら、いってこい。」とお尻を
スパッキングしてもらう。…
おずおずと挨拶をしていく…
「どうぞ、私を使ってください。精一杯
ご奉仕させて頂きます、宜しくお願いします。」
相手の男性は、175センチくらいだろうか?
中肉中背、モノは大きめ…
大丈夫だろうか?…少しおびえる…
ゆきはシンを目で探した。
大丈夫、ちゃんとシンはゆきを
見つめていた。ホッ
大丈夫。プレイの幕が上がる。
相手の男性は思ったより優しく抱いて行く。
キスもソフトキスで安心して身を預ける事が
できた。
とろけそうな優しいキス
そっと、手が私の耳元を触る…
くいっ、
と上をむかせ、口づけをふわり。
舌をからみだす…
う…うん。…
このS様本物のSさま。
耳から背中、腰、おしり、太もも
指…
と愛撫の嵐をしていく。
ゆきの花芯はもう砕けそうに
なっている、
男性がおもむろに
立ち上がり…
自分のモノを、ゆきにふくませていく。
どうやら、長いようだ、
めずらしく、、ゆきが苦しんでいる。
いや,喜んでいるのか…
そんな事を見つめながら、
相手の女性を抱く俺。
その行為をゆきが、見つめてくる。
俺は誰と愛し合っているのか?
よく理解できないまま、相手の女性の
身体に自分の身体をうずめた。




