美月
私、ゆきちゃんの友達の美月。
トレードマークは、男達を狂わせる媚薬の香り
これは、誰にもヒ・ミ・ツ
美月だけが出せる香りなの。
そんな美月はテレビにも出演してお仕事してるの。
テレビ局出会った彼。ドラムの上手い人
おしゃれなのに、どこか…女の気持ちを
解っているはずのに解ってくれない…
知ってるんでしょ?…?
焦ったい彼。美月はいつも待ちぼうけ。
ご褒美くれないと…どこかに行っちゃうよ?
美味しいモノ…食べさせてくれないと…
おかしくなってしまうよ…
ねえ、。
太ももにつけたあの、アザ…
もう消えてしまって、
貴方のマーキングも…消えてなくなるよ。…
消える前にまた違う場所に印をつけて欲しい…
なのに、どうして…つけてくれないの?
初めてのベットインは…
あんなに激しく、求めてくれたのに…
貴方の甘えた声も、愛しい…
私も、あんなに激しいのは、久々…
唇を重ねたら、甘い吐息がでちゃう。…
見つめあって、会話して甘いっこして、…
抱きしめる…お互い、相手の身体と話しながら…
深く深く…
おもむろに…
美月の頭を抑えて…自分のモノにあてがう。…
彼のナイフを美月にうずめていく、…
美月のお口…いっぱいだよ、…
苦しい…嬉しい…
「その小さな口で、俺のを……」
もっともっと、使ってください…
壊れるほどに。
ご奉仕します。…だから美月の身体を
可愛いがって…
ふわふわ〜と、雲の上を滑る様に、
ドラムを叩く様に…美月も弾いて…
次は…いつ?いつ逢えるの?…
いつ、愛してくれるの、?




