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「生きる。」という創作活動  作者: YUU_PSYCHEDELIC
19/21

第十九回「復活!ベロクロンのミサイルに魅了されたい!!」

気付けば、前回の更新から二ヶ月近くが経ちました。

本当にごめんなさい!!(汗)

忘れてたわけじゃないんです、書いては消しての繰り返しで...(←コラッ!)

これは、某音楽室のマスターに説教してもらわなきゃいけない案件かも。笑


というわけで、今回はタイトルのつけ方を元の形に戻してみました。

知っている方ならわかると思いますが、怪獣シリーズ第二弾のような趣きです。


復活第一弾として、今日はちょっと派手な怪獣を取り上げてみましょう。


そう、「ミサイル超獣 ベロクロン」です!

冒頭のアップといい、豪快なミサイル攻撃といい...

強烈な印象を残した怪獣ですよね。

近年のシリーズにも度々登場していたりします。


女ヤプールの回や、アンチラ星人が郷秀樹に化けていた回など、

個人的にAは好きな回が結構多かったり。


ベロクロンって、見た目からしてヤバい。

「なんかやりそう」っていう雰囲気を醸し出してる。

格好良いとか、格好悪いとかじゃなくて、

いかにも「ヤプール人の作った超獣」という枠の中のスタンダードみたいな感じがいい。

わたしのツボに「どストライク!」って。

(なんだよ、このノリ...)


初回なので、ウルトラマンを強調しなきゃいけないとはいえ...

最初に登場する怪(超)獣としてはかなり強い方と言えるのではないでしょうか。

(女ヤプールの回は高毬子さんの出す不気味さが至上ですが、その話はまたの機会に。)


わたしは、2015年に放送された「ウルトラファイトビクトリー」でその魅力を知りました。

エースVSベロクロンが対決するシーンの、画面一杯に広がるミサイル。

その爽快感というか、その気持ち良さは特筆すべきものがあった。

一瞬にして、この怪獣に強い興味を持ったのです。


初代ベロクロンの回で一つだけ不満があるとすれば、

特撮セットのあまりに強調された空き地くらい。

(ちょっと、興醒めしちゃったかなぁ...)


最近、ヤプール人の声が脚本家の方だったという事実を知って、

思わず驚きの声を上げてしまいました。


テスト勉強の休憩がてらに打ち込んでいたのに、気付けば一時間が経ってしまい...

ラストスパート、頑張らなきゃね。


以上!!

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