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NTRれたオタク君の復習

ネタです

僕が家に帰るとベットの上にカメラが置かれてあった。録画ボタンが押されてある。再生してみるとDQNが自分の彼女をNTっている映像が流れた。怒りが沸騰しながらも僕はまじまじとそれを流し続ける。ふと、その映像からドアが開く音がした。次に只今という声、僕の声だ。そして二人はそそくさと僕のクローゼットに身を潜めた。そして只今部屋に戻ってきた自分がビデオを鑑賞してたった今というわけだった。試しにクローゼットを開いてみると中から全裸の二人が現れた。開かれたことに仰天したのか今までため込んできた緊張が一気に発散されるように酷い勢いで叫んだ。下半身を見ていると結合している。不覚にも、僕は先ほどまでのビデオを見ていつになく陰茎に迸るものが猛烈に響いていく様をじっと感じていた。辛抱ならないと下げたズボンから現れたものを、僕は容赦なくDQNにぶち込んでやった。これは復讐である。DQNの男は無様にも喘ぎ、僕の彼女の膣内に猛烈に噴射させる。下女はそれに出てる出てるとわめいて止まない。可笑しくてしょうがなかった、どうだざまあみろ。僕はDQNを服従させながら高笑いしたのだった。

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