日報1:2025年08月24日
ー<結論>ー
A1 小説は書けないので、作業報告形式で記してゆこうと決めました。
A2 不動産屋Sが、私の請求額が適正か否かを検証したいと、Kオーナーに言う予定。
A3 Kオーナーの全クレームについての回答集は、送りつけない。
ー<説明 A1>ー
友人らに愚痴り続けたら、これ以上は聞きたくない。
どこかに書けと言われ書き始めた次第。
せっかく投稿したので、見て貰ったら小説になっていないと言われてしまった。
なるほど、小説なんですね。
失礼しました。
投稿で検索したら、こちらがヒットしたので、怒りに任せて投稿してしまった。
辞めるのが筋でしょうが、誰も読まないでしょうから、引き続き書こうと決めた。
作業報告は日常よく書くため、作業報告形式で記載を続けようと思う。
最初期は2019年~2025年現在まで。
トラブルしか起きなかった現場のため、ネタは豊富。
精神安定剤代わりに、怒る度に記載します。
ー<説明 A2>ー
先日の金曜日に、不動産屋SよりTELが来た。
Kオーナー所有のマンションに、管理業者として不動産屋Sを推薦したのは私。
紹介を恩義に感じての行動であろう。
そもそも、15年程の付き合いのある不動産屋でもある。
金曜日で会話した時に、どうにも感情的になるので、本日簡潔にまとめてラインで送った。
■以下ライン
・ Kオーナーのクレームには、私は応じる
・ 私が不当請求をしたという根拠を示すように、Kオーナーに要求
・ Kオーナーは無視を続けた。
だから、不動産屋Sに頼みたい事は、
・「私が不当請求か否かをチェックしますよ」と言ってやって欲しい。
なお、第三者の検証として不動産屋Sは、Kオーナーと私共通の取引業者。
最も適任であるので、7月10日から、彼に検証させよ、と繰り返し要請していた。
今まで通り絶対に、第三者の介入を認めないだろう。
嘘、常識外れ、工事保険金の用途外使用がバレてしまうから。
ー<説明 A3>ー
① 不動産屋Sが、近日中にKオーナーと別件で会って、私の件も聞く予定
② 腹立たしいクレームに対して、調査を全て終え、数日前に回答集が完成
上記の2点より、回答集を送りつけてやろうと考え、行政書士Sに本日相談。
すると、今まで通りの回答
・ まずは、不払い金の回収だけを実施すること
・ 不払い金を回収したら、他も請求して良い
・ 各問題ごとに、争え。むやみに、情報を与えるな。
さらに、また怒られた次第。
反省しております。
今まで、書いた物はそのまま。
次から報告書形式で書き記す。
いやあ、日曜日なので1人で仕事していると、イライラしますわ。
単管で、コンプレッサー小屋を建ててる最中、ミス多し。
そりゃ、さらにムカつきますわ。




