日報6:2025年09月19日 メモのみ
2025年09月19日
本日、不動産屋Sより、私への聞き取り要請のTELが来た
私は県外へのトラック配達アルバイトであったので、資料引き渡しが出来ないと返答をした
:Oオーナー正面工事をする予定であったので、その仕事が全部飛んだ形だ
そのため、無職状態の私は、友人の会社でドライバーとしてアルバイトをしている
Sよりの提言はこうであった
・現在は水掛け論
・Kオーナーは、無料工事を有料レベルで仕上げないと工事完了と思わず、支払い拒否
・汁さんはいくら値引けるか?
・裁判をしても、金額割合がもめ事の末、解決されるだけなので、値引きで妥結せよ
・一度、ゆっくり考えて欲しい
うーん、せっかく話し合いの仲介を買って出てくれているので、通常であれば飲むがね
現在の問題点
・私とKオーナーだけの問題に、すでに留まっていない
Oオーナーの工事を断った
理由はKオーナーのが私へ行った不当要求であるとした
・口頭とはいえ、Oオーナーの工事を、可能な限りすると約束(2022年)
Oオーナーは異常に高額な工事費を負担しており、希望を優先してきた
こういった経緯より、意味もなく私がOオーナーの工事を拒否したとすると
当然、損害請求事案であろう
・そもそも、Kオーナーと私の問題であり、Oオーナーは無関係である
工事不履行を理由に、Oオーナーは損害を補償する権利をおよそ有するだろう
現在、ボケているので、不問になっているだけに過ぎない
・意味もなく、値引きを容認すると、罪を認めた事になり、容認できない
きちんと、罪=不当請求の根拠を示すように、要求してゆく他ない
照明できないのであれば、不当要求をしたのがKオーナーという事になるのだろうから
以上
まとめると、
①Oオーナーとの契約不履行が関係しており、私に責がないと証明、または要求しないとダメ
②私に責がないとは = 不当請求ではない = Kオーナーに認めさせる
はあああ、許せん
今日は面白い話をたくさん収穫してきたが、昼3時にTELが来た
一気にムカつきが止まらなくなり、イライラが止まらない




