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日報5:2025年09月14日 メモのみ

不動産屋Sが忙しく、連休明けに資料を渡す事になっていた。

 :予定9月16日、18日あたり


急な話であったため、当方の独断にで資料を渡そうと考えていた。

 :日報4時点で


本日(9月14日)

行政書士Sと打ち合わせ完了

・各種書面のKオーナーへの提出停止

・当方はひたすら請求のみを実施

・不動産屋Sに対して、9月2日郵送した書類と同じものを手渡すように頼む

  :不動産屋Sに対して、第三者を入れての話し合いを口頭で要請させる

    =9月2日と同じ内容

・SからKオーナーの言い分を聞きとりし、メモをとること

  ムカつかず、きっちり聞き、メモを残す

・当方の言い分に対して、NO、知らない等の発言はなかったか?を聞く取る

  :当方の話を一切聞いていない、当方の妄言だと、逃げる事を狙っていると予想

    その退路を防ぐように、少しでも積み上げるようにメモ残す

・架空請求書作成要請は必死で逃げるはずなので、相手が弁護士に代わる事が予想される

  そこで、弁護士相手を想定し、余計な情報は与えないこと

  :これは今までも受けていた事、感情を抑えて

・Sの口頭による話し合い要請を断ってくるだろうから、

  断ったという実績を作ること

・クレームという表現は、私視点である

  相手にとっては、言い分、正当である考えで実行してきていると普通そのはず

 だから、「クレーム解決手順」ではなく、「Kさんのお考え、言い分等」変換して書面をつくる

  あの手この手で上げ足を盗られるので、文章は気を付ける

  また、揚げ足対策で、余計な情報は与えないという事


以上

2024年末の架空請求は、

 ・物理的(=足場がある)に2024年にしか、絶対に工事不可能

 ・事務員、住人、宝石屋の2024年に、とある工事したという記憶が新しいうちにと考えると、

   ●内容証明を送った時点で、早々に弁護士相談に切り替えたほうが良い気がする

   ●または、予定通り簡易裁判所か

プリンターの調子が悪い

インクパット限界表示で印刷不可

一時使用可能にするドライバーを「」よりダウンロード

再使用可能→かなり枚数を印刷→限界表示で停止→電源入れなおす→再使用可能

となったが、印刷のカスレが急に発生した

双方向ズレ調整、ノズル掃除したが改善せず

一定間隔で同じカスレ

間違いなく、プログラしてわざとカスレさせていると予想できる

絶対に買い替えさせるという強い意志を感じる

確定ではないが、そこまでやって法的に良いのか?疑問に感じる

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