導入編・間接の関係者
<気が触れたとは? 間接の関係者>
⑥過去に、Aオーナーは3軒長屋の右に居住歴あり。
現在Aオーナーは、別に自宅を持ち、住んでいる。
ここは強烈な事案がおきている。
1 2023年、Aオーナー長男は、命を、、、。
:原因は、事業失敗が続き、精神を病んだ為。
:方法は、自宅リビングのドアノブで、、、。
:現在Aオーナーが住んでいる家で起きた。
2 2021年、長女娘夫婦2人と、娘夫婦の子供2人も命を、、、。
:原因は、事業失敗が続き、精神が病んだ為
:方法は、夫が嫁を締めた。
次に、夫が子供を締めた
最後に、夫がガスで命を、、、。
:3軒長屋でも、Aオーナー現在の自宅でもない所で起きた。
3 20??年 次女夫婦が2人で、命を、、、。
:原因は、聞いていないので不明。
:方法は、車で海に飛び込んだ。
:詳しく聞いておらず、子供が居たかも不明。
:3軒長屋でも、Aオーナー現在の自宅でもない所で起きた。
*そして、90歳のAオーナー、女性、認知症だけが生き残った。
*お話は、AオーナーのK弟さんと、K弟の息子夫婦に聞きました。
*K弟は、認知症Aオーナーの代理人として登場しました。
⑦完全に別件のお客だったGさんは、2022年に気が触れた。
Gさんから受ける印象と、Kオーナーは全く同一。
しかも、恐ろしいのが、
Kオーナーの真裏面を工事中に、GさんからTELを受けた点。
:電話は2022年5月からの工事中に受けた。
Gさんは電話口で、喜色ばみ、サルがキャッキャ言う声で話した。
その豹変ぶり、口調は、Kオーナーと同一。
後日、Gさんと直接会い、工事打ち合わせるした。
その際、目つきは、物狂いと言えば良いほどの異常さでした。
Gさん、70代前半、元公務員、論理の塊。
⑧宝石商Mが賃借を解除し、退去するとTELが来た。
その3時間後、私は各業者と相談し、工事を降りるのを決めた。
2025年7月30日である。
宝石商Mは、およそ2017年頃より賃借開始。
お金持ちエリアなので、商売はずっと順調であった。
だから、高齢Oオーナーに当該物件の購入を打診していた。
2017年~2025年まで、ずっと購入意志があった人物。
それが、たまたま、購入を止め、退去を決意しTELをした。
そのたまたまが、私が工事を諦める同日。
しかも、3時間前。
宝石商Mは、冗談3割ほどで、「呪い」を理由の一つに挙げた。
これも、私には、本当に恐ろしいのです。
⑨私自身が気が触れかかった。
私とKオーナーは直接、2度話し合った。
7月10日、24日と話し合いをしたが、溝は埋まらず。
7月29日まで、相手を信頼し我慢を続けた。
電話1本で解決する事すら、実行していないKオーナー。
それに対して、どれほどの苦労をし、工事したかと私は激高した。
7月29日、関係者にTEL1本も来ていない事を、再確認した。
その直後、息が出来なくなってきて、2時間ほど休憩。
どんどん酷くなり、ストレスが原因なのは明らかだった。
そこで、精神病院に生まれて初めて行き、診察、薬をもらった。
⑩3軒長屋の裏面、隣地のHさん。
ご夫婦は、気が触れると言うには、大げさだ。
しかし、かなり神経質な人たちである。
例として、Hさんが新築住宅を建てる時に、ご自身で挨拶に来なかった。
しかし、
3軒長屋を工事するので、私が挨拶に伺うと、以下の要求があった。
H「なんで、オーナーが挨拶に来ないの?変だろう?」
数回は、ハッキリと要求されました。
これをそのまま、3オーナーに言うと、即、ご近所トラブルになる。
だから
私「よくよく考えて言葉を使ってください」
「自分の感覚と相手の感覚は違う。」
「ささいな事から、もめ事となり、迷惑料取り、最後は裁判となる」
こう言って、なだめました。
<精神に異常が出ていない強者>
・宝石商Mさん
・Kオーナー奥さん
・Aオーナーの2F3F賃借人Jさん親子
:この親子とは、ほぼ会話していないので、詳細は不明。
異常な話は聞かないので、問題は起きていないだろう。
・Oオーナー(まだらボケだが、気は触れていない)
・Aオーナーは完全な認知症。
・Aオーナーの弟Kさん(まだらボケだが、気は触れていない)
:息子夫婦の動きや言動に異常はある。
<呪われた人数 まとめ>
*気が触れた人*
・Kオーナー(3軒長屋に過去居住)(現在は別に自宅)
・Kオーナー娘(3軒長屋に過去居住)(現在は別に自宅)
・T夫
・T嫁
・Oオーナー次男
・別件だが、Gさん
・私
・Hさん(予備軍ですね)(気が触れたは言い過ぎ)
*命に、、、があった人*
・Aオーナー長男
・Aオーナー長女
・Aオーナー長女の婿
・Aオーナー長女の息子
・Aオーナー長女の娘
・Aオーナー次女
・Aオーナー次女の婿
*そのほかの不幸?*
・Kオーナーの長男さんは、中度の障害と難病あり。
:長男の出産前は、3軒長屋の左を買う前後あたりだと予測できる。
:正確には、聞いていないので、こじ付け感は大きい。
*一家全滅していく家*
・Kさんの子供2人は、結婚しておらず、子供いない。
・Oさんの長男は絶縁し、完全に行方不明。
次男は離婚し、子供いない。
・Aオーナーは、言うに及ばず、全滅済み。
<最後に>
別に子どもが、孫が、子孫とは、今時言わない。
しかしだ、
全オーナー、全滅確定しているのは、恐ろしすぎやせんだろうか?
さらに、気が触れたり、死んだり、不幸起きてますよね。
これほどの集中度合。
尋常にあらず。
次回からは、古い事例から、順に書いてゆこうと思う。
ようやく、本題へと突入。
3カ月ほど、普通に請求書を出さねばならず、イライラ溜まる。
工事保険詐取の件も許せない。
もっと書いて、ストレス発散しようと思います。




