日報4:2025年09月11日
せっかくキレイに作ったので上げてみる
事情を知らぬ不動産屋Sや、他人が読んでも分かりやすく書いてみた。
事実を先に書き、まずは事実確認からする。
これはKオーナー自身のやり方だ
実際にいくつかパターンを変えて書いてみたが、一番良かったのが事実確認を初手でする
非常に腹立たしいが、効果的でわかりやすい
事実は絶対に覆らない、履歴もデーターも物理的にも、どうしようもなく証拠残る
そのあと、詳細を詰めてゆけば良いし、逃げられても、事実は動かしようがないので強い
■請求不払い=クレーム=K様の不満が原因、以下手順で解決します■
事実確認から始めます
↓
<事実> *()書きは補足*
①7月10日提出した約 万の工事完了請求書には、 含まず。
クレームで請求書内に入っているのは、「 」「 」のみ
②7月10日から第三者の検証、証言を要請したが、様は一切無視。
口頭で要請、FAXで要請、何度も要請していた。9月まで全て無視。
③7月10日~30日まで、私はクレーム対応を続けた。
④S様がK様に要請した結果、9月初頭に協力OK。
⑤工事は全て完了しているが、2025年9月8日付けで、1円すら未入金
⑥O様の漏水保険金が、約 万がK様に入金された(Q13参照)
漏水修繕費で使ったのは約 万
つまり、約 万 が本来の用途に使用せず、お持ちになっています。
⑦私は冬に体調を酷く崩す。2018年に で診察受けた。
2023年頃、K様の紹介のご友人の医院にて診断を受けた。
つまり、K様は、当方の体調について詳細に理解していた。
⑧実際の工事請求書、架空?の工事請求書の2通作製を(7月10日提出)
K様より要請され、私は2通作製し手渡した。(Q6、Q21参照)
(架空?請求=約40万を私に作製させたのを忘てませんか?
忘れた事が、⑨不当請求=45万に繋がっていませんか?)
2021年10月18日に2回目の要請受け、ずっと作製してきた
⑨S様が私の見積を検証したところ、「判断不可」
つまり、「日当5万」「45万不当請求」はS様では証明不可。
証明できない、されない場合は、K様が証明不可を認めた事になる。
⑩私の工事請負業は作った物の価値でお金を請求。作業員数は無関係。
⑪2024年10月工事開始~2025年7月工事完了まで、
私はKご夫妻と昼食、3時と10時おやつ、歓談した(Q★参照)
(不当請求されていると2024年から思っていた-Q6,12,17,20参照)
⑫2025年7月1日頃、S様とK夫妻同席の場にて、
S様より私へ「7月11日にK様会食誘い有り」とTELが来た。
(不当請求されていると2024年から思っていた-Q6,12,17,20参照)
私は、トラブルになる可能性を感じていた為、返答を保留-Q12参照
2025年7月10日に、全く想定外のクレームがK様から言われた。
2025年7月11日に、S様へ不当請求の根拠を聞くよう要請した
同日、S様へ、45万不当請求にならないと私の計算結果を写メ送る
同日、K様へ、45万不当請求にならないと私の計算結果をFAX
⑬K様のたびたび繰り返される要請により多くの無料工事を実施。
2025年4月~7月という短い期間だけで以下を実施
(無料工事 一覧) *前ページ⑬の続き*
電話線の交換用に、呼び線としてステンワイヤーを張った
大型植木鉢約200キロと中型植木鉢150キロを自宅へ搬送
窓のコーキング 3か所
網戸の落下防止にステンワイヤーを付ける、3箇所
窓の水拭き(水を使うと武田さまの損害請求権発生リスクあった)
屋上のエアコン配線カバー破損をテントシートで補修4m分
屋上の掃除
蛍光灯を処分
捨てにくい燃えないゴミを処分
1F床タイルの植木鉢の跡の全体をブラシ、高圧洗浄で掃除
電子レンジの延長コード交換
1F床の凸凹を4箇所直した(去年と今年)
冷蔵庫とスチールラック配置換えを手伝う
スチールラックを1Fから2Fに持ち上げ、仮設置した
去年、3F通話線の断線の際に、調査した(断線原因は劣化だろう)
今年、2F通話線の不通の際に、問題箇所を調べ、電話屋に伝えた
目の前に事務員がおり、説明も事務員にしています。
お忘れでしたら、事務員、ご息女、奥様にご確認ください。
↓
■上記が事実です。 いかがでしょうか?■
↓
私としては①⑦⑩を主な理由として、 円(税込)全額請求します。
↓
K様が事実と違う、全額不払いにしている理由があるなら、
①~⑬までは多くの信頼できる第三者も居るので
第三者を交えてのご回答をお願いします。
↓
第三者を交えた説明、事実の検証等、私はいつでも準備できています。
:特に重要な⑥⑧⑨は各関係者に協力を打診し、OK貰っています。
:資料提供の準備は整っています。
↓
結果、円満解決できます。
以上
次のページでは、 等の記憶違い解決を記す。
■記憶確認の方法■
Q1= が汚いを代表とする、K様と私の記憶違い
当事者同士の記憶だけでの話し合いなど、決着する訳がありません
しかし、この難問をいとも簡単に、ほぼ確定的に推定する方法がある。
今回は関係者が多く、資料も多い。(=限りなく100%に迫るだろう)
↓
関係者と資料等から、状況を確定的に推定する事ができる。(Q★参照)
:だから私は7月10日から第三者の証言、立ち合いを要請
↓
記憶違い=クレーム=不払いの理由を解決できれば、円満解決できる。
:詳細なクレーム内容と解決方法はQ1~22を参照して頂きたい。
↓
<Q1~22の最重要点 抜粋>
・K様のご息女、保険屋M、宝石屋M、事務所の女事務員、不動産屋S様
彼らはK様が信頼した人物達、または工事を詳細に記憶した人達。
彼らを中心に聞き取りし、証言を聞いてゆけば良い
・保険M、不動産S、宝石M、Oオーナー様に対して、各々が分かる範囲での
証言、立ち合い等を要請し、すでにOKを貰っています。
・私は第三者を交え、説明、資料提供の準備ができています。
↓
■Q1~22が事実+私の記憶です。 いかがでしょうか?■
↓
私は「K様の記憶違い」と考え、 (税込)全額請求します。
↓
K様が記憶と違う、全額不払いにしている理由があるなら、
Q1から22まで多くの信頼できる第三者が居ますので、
第三者を交えてのご回答をお願いします。
↓
第三者を交えた説明、記憶の検証等、私はいつでも準備できています。
:資料提供の準備は整っています。
↓
結果、円満解決ができます
以上
(まとめ)
「事実確認」「記憶確認」の2点を持って、最も正しい解決ができる。
事実確認は少し調べるだけ、記憶違いは第三者に証言聞くだけ、簡単です。
問題解決へのご協力をお願いします。 よろしくお願いします。
敬具
あとは、不動産屋Sに、あの異常者を引っ張り出してもらおう。
順番に詰めていってやるぞ
Q1~22は詳細な回答であり、出す意味を見出せないためアップロードせず。




