導入編・直接の関係者
*導入部分ですので、簡潔に記載*
<状況説明>
私は、リフォーム業を営んでいます。
コンクリ造、3F建て、3軒長屋を2022年5月から工事を順次進めた。
:2022年5月から、2025年内に完成予定であった。
あまりにトラブル、気が触れた関係者が多く、一気には工事できません。
そこで、トラブルの可能性が低い面や場所を、順次工事としたのです。
弁護士、工事保険屋、協力業者と綿密に打ち合わせして、工事してきた。
2025年内に、全部完成するといった中、Kオーナーの気が触れました。
:反社か、気が触れたか、私の見る目の無さか、呪いか。
過去の経緯を考えると、必然でKオーナーは気が触れたと思うのです。
大真面目に、呪いはあると信じてしまいました。
<施主=お客の人数>
3軒長屋ですので、オーナーは3人です。
正面向かって、左がKオーナー、中央がOオーナー、右がAオーナー所有。
<建物の構造>
1Fが店舗、2F3Fが住居が新築時の形式。
建てられた年代は、昭和40年~50年代。
:この時期、一瞬流行った形式らしい
今現在は、かなりの改築がされている。
道路面に、駐車場が一台づつある。(3オーナーに1台づつ駐車場ある)
<建物の使用状況>
Kオーナーは、1~3Fまでを事務所として使用。
:駐車場は潰して、玄関ロビーを増築した。
0オーナーは、1FをM宝石商に賃貸し、2F3FはOオーナーの次男が居住。
:駐車場はM宝石商が使用。ー★④関連★
Aオーナーは、1FをS保険屋に賃貸し、2F3FはJ親子に賃貸。
:駐車場はS保険屋が使用。
:ガードレールが邪魔をしており、そこそこ駐車しにくい。
M宝石商の前を横切れば、出入りしやすい。ー★④関連★
<気が触れたとは? 直接の関係者>
①目の前で工事し、相談し進めた工事に対して、
K「不当請求、日当5万取った、50万値引け」等を発言。
反社会か認知症を疑うレベルの豹変である。
K70代・士業・男性・私の父から数えて40年来のお客だった。
大変論理的で、異常な言動や行動は全くなかった。
工事中、毎日、10時と3時のおやつ休憩で歓談し、昼飯でも歓談した。
まさかの言動と行動であった。
②生ごみを投げてくる、T夫婦2名。
体当たり、バリケード作製、罵詈雑言浴びせてくる等、暴れ放題である。
:認知症でも、大人しい方も居る。みんなが狂暴になる訳ではない。
:Kオーナーの左側隣地に居住している。
夫婦は70後半、認知症?。
③Kオーナーの娘さんは、およそ精神安定剤を長期間、飲み続けている。
2023年頃、2024年と3度、Kオーナー自宅の工事をした。
工事期間中、ずっと部屋に居るのを気配で感じます。
でも、ほぼ会う事はない。
お母さんから、娘の話を聞く場合は必ず、学生時代だけである。
普通は、「私の娘が仕事でうまく行って、こうこうで、、、」
「娘が今、海外旅行中で、お土産がうんぬん、、、」と会話。
こういった、ありふれた会話が無い家は、子供が良くない状況である。
④S保険屋「駐車場へ出入りしにくいから、M宝石商は駐車するな」
このように訴えており、2018年頃よりM宝石商に嫌がらせを継続。
*気が触れた所*
1 S保険屋は、大家であるAオーナーに解決を訴えるべき。
2 Oオーナーの土地を、Sは賃借しておらず、根拠がない。
3 M宝石商のレンガを5個ほど、持ち去って捨てた。
:レンガは、敷地境界を示すため数個置いた。
4 M宝石商の監視カメラを破壊した。
5 M宝石商が借りる前の、賃借人2件を追い出した可能性が濃厚。
2022年に、M宝石商+Oオーナー VS S保険屋で裁判になった。
S保険屋は、裁判所の出頭要請を拒み、100%負けた。
⑤Oオーナーの次男は、自身の奥さんを監禁した疑いが濃厚である。
結婚は1年程で終了し、離婚した。
離婚の後、3年経過した時に、新婚家具を処分するため、外に出した。
その家具類は、ナイフ?で切り刻まれていた。
目撃者が多数おり、間違いはないだろう。
次回は、間接的な関係者を記載しようと思う。
導入部分が多く、詳細にまだ入れない。
私のストレス発散が終わるまで書こうと思う。




