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記憶理念無意味思想

さて、またもやこの作者は意味のわからない訳のわからない事を書き始めるのかと、そう思われているかも知れない。

今回はきっと多分それなりに分かりやすいかと思いきや、やっぱり分かりにくいかも知れない


所で本題な訳ですが、いくつかの事を前提条件に色々と考えて見ようじゃないかと、そういった事ですよ。

先ずは、境界線の無い正常な思考での話のように、その人の全ては主観によるものとする。つまり、客観的な視点なんか無いよと言いたい訳です。

その物の意義は見ている人の主観により左右されるとも言うね、つまりはそのもの自体に意味も価値も無いってことになるわけ。客観は全て省きます。


そして、その人の全ては本来あるべき本能と記憶によって形成されるとする。ここでの記憶とは、覚えていることは勿論、周りの環境など覚えていないこと体験したことどうしても思い出せないことすらも含みます。その人への影響、その人の体験を全て含んで記憶です。


さて、考えて見ましょうか

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