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轍~思春期の私が綴った想い~  作者: 横山 零
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轍を残し始めた道の途中 ―あとがき―

「轍 ~思春期の私が綴った想い~」が完結しました。

 これまで読んで下さった人がいるのならば、それは感謝と幸福に尽きます。何気なく筆を取って、裏紙に綴った詩、「HUMAN」が全ての始まりでした。


信じ合えるのがHuman(ヒト)なんだ 笑い合えるのがHuman(ヒト)なんだ

時に 傷つけ合うのがHuman(ヒト)なんだ 愛し合えるのがHuman(ヒト)なんだ


 このフレーズに辿り着いたとき、僕は自分が日頃抱えている胸の内が分ったような気がしました。

――そうか、こんなことを僕は感じていたんだ。

――こんなことを僕は考えていたんだ。

 新たな発見が生まれると、筆を走らす手は止まらず、次々に文字を連ねていきました。あっという間の50作品です。

 実は、元々ノートに詩を書いていたんです。そして、このサイトに出会って、投稿しようと意を決した次第です。何が言いたいかというと、もう詩自体は百を容易く越える数あります。

 ということで、次の50作品をまとめた「黎明~思春期の私が綴った想いⅡ~」を少しずつ投稿していくので、そちらの方も読んで下されば、幸いです。



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