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7ハイ・キング

~オープニングソング~


大きな空を~

な・が・めたーら~

白い雲が~飛んでった~

今日は楽しい~今日は楽しい~

ハ~イ・キーングー♪


というわけで、今回早くも7話目ですYO!

オープニングソングはドラマ化orアニメ化したときに使う予定DAYO!

それでは今日もいってみよー☆


プイプイ「なぜ貴様が反乱を!?」

ジュ「それは、プイプイさんが極度の多汗症だからですYO!」


そうなのだ。

申し訳ナチス帝国のプイプイ王は極度の多汗症なのである。

そのため、緊張したりエロいことをしたりするたび、滝のような汗が出て、本当に滝ができてしまうのである。


プイプイ「そ、それは申し訳ナチス・・・だってしょうがないじゃない。」

ジュ「それからもうひとつ!なぜ我々の給料は麦とホップなのですか?給料が麦とホップゆえに、僕は結婚もできない!もう限界だ!」


気分外資系になった僕は、必殺奥義・アナル・ストラッシュを繰り出すことにした!


「アナル・ストラッシュ!」


僕はズボンを下ろし、尻の穴を両手で広げ、玉座に座っているプイプイに近づく。


プイプイ「う、うわぁぁぁ!寄るな!なんかティッシュのカスが付いてるし!」


ぷりっぷりっぷりっ・・・と近づく


「う、うわぁぁぁぁ・・・・・・」


ボフッ!


丁度プイプイ王の鼻に僕のアナルがジャスト・フィット!

アナル・ストラッシュ決まったぁぁぁ!

一丁上がりぃぃぃ!

う~ん・・・快・感・・・!


プイプイ「わかりました・・・降参しますですじゃ。おねげぇします。この帝国をジュテームに譲るから、許してちょんまげ」


許してちょんまげ・・・?


なんて高度なギャグセンスを持つ人なんだ・・・。

さすが王様・・・いや、元王様・・・。


「わかればよろしい。殺してしまおうと思ったが、その類稀なるギャグセンス、天晴れである!」

「えっ!?ではお許しいただけるので?」

「あぁ。許そう。余は心が広いのじゃ。・・・というわけで美しまHUKUSHIMA王国に行ってもらおう。」

「えぇぇぇぇぇ!そんな、いやだ!ピカドンいやだぁ!ここに居させてください!」

「だめだ・・・。」

「なぜ?」

「なぜなら、プイプイは多汗症だから。もう汗の洪水は勘弁なのねぇ。」

「そんなぁぁぁ!」


ということで、新日本城を見事制圧し、名実ともに申し訳ナチス帝国の王に君臨したジュテーム。

さて、ジュテームの次の目的は・・・



である。


嫁探しである。


王様となったからには王女が必要。

子作りも必要。

子孫繁栄・酒池肉林・焼肉定食・東京電力・福島原発。


嫁さがしの前に、やらねばいけないことがある。


宣伝活動だ。


電通に務めるムカつく知り合いの佐藤裕也が言っていた。

「何かを広める前には緻密な計算が必要だ。闇雲に世間に広めようったってそうは問屋が卸さないZE!有効な方法は宣伝DARO?」


電通のクソ佐藤裕也の言うとおりにするのはムカつくが、まぁ仕方がない。

宣伝してみるか・・・。


その前にパックリし丸子ちゃんで3回ヌイとこっと・・・


・・・うっ

・・・あっ

・・・はっ・・・


どーも~。

申し訳ナチス帝国の野望作者:怪物もんすたーです!

今回も感動したね。

読者のみんなはどうかな?


ここでITABASHI君からのメッセージ。


「申ナチ、すごく感動しました。続きが楽しみで仕事もはかどります。ドラマ化、期待しています。」

だってさ。


ヒュ~~~~♪


作者はまだドラマ化なんて無理かなって思っています。

でも完結できたらアニメ化くらいはできるんじゃないかなぁ。

ではまた次回ね!

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