4なめたらアカン
★オープニングソング★
なめたらア・カ・ン~
なめたらア・カ・ン~
人生ナメずに
あれナメてぇ~♪
僕の嫌いなイケメン共は消えた。
同盟国である美しまHUKUSHIMA王国にイケメン共を送ってやった。
イケメンざまあ。
しかし、手間取っているのは金持ち共。
その中にはOKINAWA組の輩なんかもいるんで、もうたいへんなんですぅ(泣)
やつらはトコトンやるってもんで、もう逃げ回るしかない。
不良A「あ、ジュテームがおったでぇ!さらえやぁぁぁ!」
不良B「まてこらぁぁぁ!待たんと殺すどぉぉぉ!」
あいつ、何言ってんだ???
待ったら殺されるにきまってるじゃん。
馬鹿なの?死ぬの?どっち?
と、Bダッシュ!猛ダッシュ!
しゅたたたたたたた・・・
逃げろ!逃げろ!逃げろ~い!
あ、反則技使っちゃおうかな~。
テケテテッテテ~♪
ここで作者お決まりの黒魔法~~~♪
はぁぁぁぁぁ!
うなれ!俺のコスモよ!
きばれ!俺の肛門よ!
うぅぅぅ・・・ん
ブリッ
シャブが肛門から出てきた!
不良A「うぉ!こいつシャブ出しやがった!」
不良B「もっと出せや!」
リクエストにお答えして・・・
うぅぅぅ・・・ん
ブリッブリッブリッとな。
不良A・B「ありがとうごぜぇますだ。これさえあれば俺らは生きていけますですはい」
「ふむ。分かればよろしい。どうだ?これから鬼退治に行くんだが、ついてこんか?」
不良A・B「はい!喜んで!文学ジャンルでデイリーNo.1おめでとうございます!」
ふふふ。
僕の偉大さが分かってきたようだな。
よし!これから鬼退治に行くど~ん!
行くぞ!A・B!
ってあれれれれ?
シャブの食いすぎで死んじゃったよ・・・。
ま、いっか。
その辺にシャブを置いておけばOKINAWA組の連中も追ってこないしな。
なんていったって処女作でNo.1取っちゃったし、サービスサービス♪
今日は記念で麦とホップではなくて一番搾りでも飲むかなぁっと。
文学賞でも狙うか、出版社に送りつけるか考えものだな。
とりあえず、明日生きる事を考えねば・・・。
はい。
今回はここでおしまい♪
ども、「申し訳ナチス帝国の野望」作者:怪物もんすたーです。
今回もおもしろかったよね?
やっぱり?
僕もそう思います。
けっこうさ、なんていうかな、天才肌・・・っての?
最高だよね。
ではまた。
次回も楽しみにしててねぇ!




