タンショウ小説 ~珍宝~
掲載日:2014/09/21
※警告・お下品な表現が多々あります。苦手な方、こういった内容が嫌いな方は閲覧を控えてください!!
俺はタンショウのチ〇コが好きだ。
「兄貴チ〇コ見せてくれよ!」
「ムリだ! ムリムリ!」
兄貴は俺を警戒しなかなか珍宝のチ〇コを見せてはくれない。
今すぐ兄貴の珍宝のチ〇コが食べたいほどだった!
だから俺はみんなにいってやった!
「タンショウのチ〇コが大好きでなにが悪い!?」
勇気を振り絞った俺に、兄貴は珍宝のチョコレートをくれた。
なんで伏せてあったのか謎だ、普通に『駄菓子屋・タショウ』チョコが好きって話なのに。
衝撃のオチ……読了感謝!!




