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不覚の運命  作者: Traitor
20/20

あとがき

 皆様、はじめまして。

 今回は、『不覚の運命』を最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます。


 自分はこれが初投稿であり、最後は何か妙な終わり方になった気もしますが、何はともあれ、どうにか完結することができました。

 しかし、恥ずかしながら、自分は語彙も非常に少ないことながら、警察はおろか、社会の仕組みなどについての知識は全くの皆無であり、様々なホームページなどを見て参考にしてもらったのですが、それでもまだ奇妙な点、不可解な点は多々見受けられると思います。

 表現の仕方においてもまだまだ不十分であり、途中に主観の入った妙な考え方など、他人から悪評をもらっても不思議ではないような部分も数多くあります。

 その点につきましては、どうにかご了承ください。

 これからも少しずつ訂正を加え、できる限り良いものにしていこうと思います。


 話は多少変わりますが、実際、自分は受験生ということもあり、本当は勉強の方に熱を入れるべきなのででしょうが、どういうわけか、こちらの方を優先してしまいます。

 特に後半になっては、一気に書き上げてしまいました。

 そうは言っても、これからも新たに書いていくつもりなので、そちらも読んでいただければ光栄です。


 また、何か気になることがあれば遠慮なくコメントを、そして評価をよろしくお願いします。あと、もし気に入ってくだされば、ランキングへの投票もよろしくお願いします。


 最後にもう一度、感謝の言葉をもって、終わらせていただきます。

 ありがとうございました。

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