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第7回目 教職員の残業代くれない問題

 教職員は働いて働いて働いて働いて働いて参っても教職員は残業代をもらない。

教職員はこう嘆く

四十代・独身男性「本当にさ!高市早苗総理大臣みたいにさ働いてもサビ残扱い。テイコ○ペンギンは共感中の共感。僕たちは奴隷じゃないぞ♡」

おぇ…

四十代?・独身男性「♡はなんでだめよ」

二十代・独身女性「本当にさ、私たちだって奴隷じゃないもん♡!本当にもう!」

いーえーいーえ!

四十代・男性「なんで!女性が良くて男性は♡だめなんですか!」

うるせぇ!男でも可愛かったらいいだよ!

四十代男性と二十代女性「うおぇ…」

そして、なぞの虹色の液体をどっちも口から吐いたのであった。

「「モロモロモロモロモロ」」

嬉しすぎてはいったのであった♡。

「「♡つけるな、10代作者ー!あ…また…モロモロモロモロモロモロ♡」」


 野党第一党として山田そじょうは対策を考えていた。

「現場疲労か…なんで、この問題は扱われないだろ…なんか対策でもないか…」

「代表!代表!それを言ったら、財務大事派にピーされてぴーされますよ♡」

そして、丸川秘書の♡は攻撃力はブルード○ゴン並であった。

 そして山田そじょうは倒れていったのであった。

「あ、と、は任せた…教科担任制を強化してくrあ…

「代表ーーーーーーー!」

丸川秘書は山田そじょうから盗んだプリン(食べかけ)をささげた。

「…どうか神様…山田そじょうを復活させてください…」

神様・(いや、神様は性別ないからそんなの興味ないぉ)

 そして、神様はLGPTQ+の人であったため無理だった。しかし、山田そじょうはしばらく復活したのであった。でもプリンの件はこっぴどく怒られたのさ。

          終わり

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