第5回目 北朝鮮拉致被害48年
北朝鮮拉被害者は(■特定失踪者問題調査会は、平成26年6月2日現在、公開している特定失踪者の独自リスト271名、非公開約200名、計約470名としています。公開者の内、拉致濃厚(通称1000番台リスト) 77名 、拉致疑惑(通称0番台リスト) 194名としています。 参照 北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会)でありはじめて拉致された人から48年経っている。
しかし、日朝首脳会談は(平成16年5月22日 参照 外務省日朝首脳会談(概要))からされていない。
じゃあ、拉致問題はいつ解決するですか!
この時、山田そじょうはこうおっしゃた。
「北朝鮮拉致するですか!おかしいです。
国民を幸せにするようなことをすればいいのに…
なんで、わざわざ日本人を拉致してスパイ利用するですか!」
山田そじょうは元総理大臣としての経験で怒りを聞かなくても怒りをあらわにしていた。
「本当にさぁ…高市早苗さんお願いよ!負けるな!北朝鮮に!僕は北朝鮮の拉致を一生許さん。僕は北朝鮮あだこうだ言うと思うけど真実をもみ消して日本人を故郷日本に戻さないことにイラついているだ!」
怒りしかない、そう思った、速やかな日朝首脳会談をやってくれ!お願いだ!
高市早苗総理はこうおしゃっている( 13歳の中学生だった横田めぐみさんが拉致されてから15日で48年。首相は14日に記者団の取材に応じ、「02年に5人の被害者が帰国して以来、横田さんを含めて一人の被害者の帰国も果たせていないことは本当に申し訳ない」と陳謝した。
その上で「日朝の新たな実りある関係に向け、首脳同士で正面から向き合い、果敢に行動することで成果に結び付けたい」と強調。「あらゆる選択肢を排除せず、何としても私の代で突破口を開きたい」と語った。 参照 yahooニュース 日朝首脳会談、道筋見えず 横田さん拉致、15日で48年)
お願いします!素早い拉致問題の一歩へ向かってください!
終わり
名言(多分)「理想は現実にならない。ただし、現実は理想に近づくことはできる。その証拠は共産主義は失敗だが日本みたいな社会をつくることはできた」




