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無敵融資を


 私?レドウィズは哀れなサンドバック・・・・


 滅びを見つめる・・・・

「私のぉぉぉぉ」


 とりあえずグックレドと名付けよう・・・・

グックレドは赤い文様を輝かせ・・・・


 一閃舜十の輝円を撃ち込み・・・

ミユキである・・


 「ぎゃあああああ」

滅びは叫びをあげ


「私もぉぉぉぉ」

ミナはオモーイ良い一撃を・・・・


 「ごぼぉ」

滅びは底から声を・・・

「ああはははは」

エンジュはヨクチューで分身?と共に


 四方八方から殴りまくる・・・・


 ドンドドドドドドドと鳴り響く轟音・・・

滅びの声は聞こえない・・・


 一巡し・・・・

「まだまだぁぁぁぁ」

「そうよぉぉぉぉ」

「くくくく」


 滅びは声を上げるの止める・・・・・

「・・・・・・・・・・・」


 此処に滅びを彼女らは打倒し・・・・


 「ガウス君」

「怖いので逃げるね」

「ああ」

「居るとやられるな」

「いや」

「レドウィズなら」

「多分無理」

「ルール無用でも無いのか?」

「想像に任せるよ」

「最後にガウス君調子は」

「すこぶる快調」

「開封も成功と」

「箱か?」

「封じからの解放だし」

「けど箱にちなんだ能力か」

「来たな」

「ひぃぃぃぃ」

「じゃあガウス君」

「また」

「皆によろしく」


 私?は歓声と・・・・

英雄達の勝利の帰還の雄姿を・・・・


 見つつ消え去る・・・・




お読み頂き有難う御座います。

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