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ルールで認められていれば、天皇陛下の写真を焼いていいの?

作者: ダーT

最近ね、「日韓関係」や「あいちトリエンナーレ」や「NHKの集金」などで、


「ルールで認められているから、人として間違っている事でもやっていい!」


そう言う奴らが目立つようになったね。


「天皇陛下の写真を焼くのは、表現の自由というルールで認められているのだ!」


そう言って、「人として間違ったこと」を平然と肯定する異常者が目立つようになってきました。


それはね、「ルールの問題ではなくて、モラルの問題なんだよ!」と、私は言いたい。


東大法学部を卒業している知事だかなんだか知らないが、


「法律にどう書いてあるかは知らないが、人として間違っている事は世の中にはあるんだよ!」と言いたい。


法律でごまかすのは、役人の仕事だ。

政治家は、法律を超えたところで、モラルの話をしないといけませんね。


法律を盾にしているやつは、リーダーを名乗る資格はない!


リーダーとは、法律を変えて行くものだ。


これからの日本は、法律で歪められた「人としてのモラル」の反動の時代に入りそうですね。


……頼むよ、あんまり頭の悪い事、しないでくれよ!

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― 新着の感想 ―
[一言] マナーって言うのは 杓子定規に守れば良いと言うものではなく 「少しで良いから相手の事を思いやること」 だと聞いたことがあります これと同じですね
[良い点] 確かに「ルールとして認められている」はヤクザの発言だと思います [気になる点] 昔の人が 「法律の細かい国は国民のモラルが低い国だ」 と言ってました 日本もらさだんだん細かくなってきま…
[一言] 日本のインテリには反日思想しか「自由」や「平和」や「平等」の思想的な根拠を知らない世代があって、まあ実にお粗末で視野の狭い事ではありますが、彼等に「自由や平和や平等って何ですか?」と聞くと、…
2019/08/12 17:43 退会済み
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