駄文エッセイ:原稿はUPしたけど
エッセイの原稿はアップしました。
この駄文エッセイではなく、雑誌掲載の方。なんとか推す小説を三本選んで、そして文字数制限ギリギリに完了。もう少ししたら読み直して再チェック。
そしてなんとかプロットをひねり出さないといけない。そして原稿を完成させないといけない。クトゥルー系のホラーの〆切が今月中。別の出版社からとりあえず1章と言われているものは、なるべく今月中にあげないといけない。
今月中――まぁ、週刻みで小説の〆切があった2月3月に比べれば遙かにマシな状況とは言えるけど、細密プロットを書くのが2冊分。簡易プロットを書くのが2本待っているとなると、ウーンウーンと唸ってしまう。どこから手をつけたらいいんだろう? という感じ。
唸っていても仕方がないので、小説の書き方の本とかをチラチラと覗いていく。
こういう困った時は、他の作家さんがお薦めするプロットの書き方を参考にするとなにかアイデアが浮かんでくるもんだと、昔、お世話になっていた先生に教えていただいたことがあるので、とにかくそれをやってみることにする。
昨年の12月から同時に2冊、1月に1冊、3月は同時に3冊、4月は同時2冊とワーカーホリックなペースで本を発表してきたけど、ここにきてペースダウンするのも仕方ないんじゃあるまいか?
どこかに楽しいをデートのお相手をしてくれる女性はいないかなぁ……。
そんなことを思いつつも仕事仕事の頭から抜け出さない限り、どんなデートをしても楽しくは感じられないんだろうなぁ……なんて思ったりしました。