第十章 南洋の密林の島に八つ首の大蛇は存在した 登場人物
グラス・エンバード
黒髪イケメン 燕尾服
かつて己の性別に悩んでいた所をアドルフに救われた。
イレーネ・ランデルマン
ギルドの調査員
眼鏡ミニスカ
女性としてギルド内で出世する為、効率を重視し働いて来たが、健太郎達に出会い少し変わる。
ンネグラ族
リザードマンの国、フェンデアの北側を支配する部族
龍穴を聖地として崇め信仰心が厚い。
オミノミ
青い鱗のリザードマン
フェンデアの北部の魚村に住むンネグラ族の漁師
クラッケ
赤い鱗のリザードマン
村長の娘
ランガサ
漁師の元締め
緑の鱗のリザードマン
ノッフリ
語り部
こげ茶の鱗のリザードマン
共通語とドワーフ語を話せる。
リゴリガ
村長
赤い鱗のリザードマン
ラデメヒ
ノッフリの孫
茶色の鱗のリザードマン
語り部見習いで共通語を話せる。
ハールア
こげ茶の鱗のリザードマン
ノッフリの息子
ロバート・アンダーソン
転生者 ビジネスマン アメリカ人 利己的
謎の存在によって小さな蛇の魔物に転生させられ、進化の力で強力な魔物まで上り詰めた。
最終的にヒドラクイーンからエキドナへと進化した。
テダハ
ンネグラ族の族長
灰色の鱗のリザードマン
リルガ族
リザードマンの国、フェンデアの西側を支配する部族
穏健派だが頑固。
顔はイグアナに似ている。
ボムボミ
リルガ族の族長
漆黒の鱗のリザードマン
ソブルン族
南、武闘派 けんかっ早い
トゲトゲの鱗を持つリザードマン
ジガーラ族
東 陰湿、策謀好き
カメレオン顔




