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ステータスと回想

あらすじ、異世界に飛ばされた

──────────────────────

体力・400/400

マナ800/800

力・200

防御・250

魔力・600


魔法

氷魔法(上)


ユニークスキル

魔力吸収、氷魔、全語理解、詠唱省略、魔神の加護、隠蔽


称号

迷い人、魔神に認められし者

──────────────────────

なるほどねぇ、こういう感じに表示されるんだ。

それよりいくつか気になるものがあるんだが...

まずなんだこのユニークスキルの多さは、普通は二つ三つくらいなものじゃないのか?

そして称号に魔神に認められし者ってなんだ?

なんで魔神に認められてるのだ?接点なんて何処にも無かったはず...いや、あるな多分俺の予想が間違ってなければ...あの時の...


「やぁ、君は異世界って信じるかい?」


「何を言ってるんだ?」


「君は僕の質問に答えてくれればいいよ!」


「勝手すぎだろ」


「いいからいいから」


「まぁ、信じなくはないな」


「いいね、君にしたよ」


「だから何を言ってるんださっきから」


「じゃ、楽しんでね」


もしかして...あいつが魔神?なのか、まぁうだうだしても始まらないしあの少女に色々聞くか


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