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神様の日キ帖(ひふみ神示)  作者: 最愚最弱者(さいそこびと)
32/41

7-14 (二二七) 生み出せよ、割り出せよ  十二月十五日、一二神

ひふみ神示 第七巻 日の出の巻 (昭和19年12月1日 - 12月29日) (全23帖)

第十四帖 (二二七)


お太陽(ひ)様円いのでないぞ、お月様も円いのではないぞ、

地球も円いのではないぞ、人も円いのが良いのではないぞ、


息してゐるから円く見えるのざぞ、

活(はたら)いてゐるから円く見えるのざぞ、


皆形無いものいふぞ、息してゐるもの皆円いのざぞ。

神の経済この事から生み出せよ、


大きくなったり小さくなったり、

神の御心(みこころ)通りに活(はたら)くものは円いのざぞ、


円い中にも心(しん)あるぞ、神の政治、この事から割り出せよ、


神は政事(まつりごと)の姿であるぞ、

神の政治生きてゐるぞ、人の政治死んでゐるぞ。



十二月十五日、一二神



これは私も良く解りません (ᐢ ᵕ ᐢ)ので、皆様もお考え下さい。

解る事といえば、


「息してゐるから円く見えるのざぞ」

 これは呼吸の事だと思います。

 息の吸い終りがはき始めであり、はき終りが吸い始めになります(吸い終り/はき始め⇔はき終り/吸い始め)。

 つまり、吸う/吐くの円環活動(半永久的活動)なのです。

 おそらく、その事を「円く見える」と言うのではないのかと (ᐢ ᵕ ᐢ)。


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