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神様の日キ帖(ひふみ神示)  作者: 最愚最弱者(さいそこびと)
16/41

1-16 (一六) 世にみちみち 六月二十四日、一二神文(ふみ)


第十六帖 (一六)


ひふみの火水(かみ)とは(むすび)ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、ひらき睦び、中心に火(つど)ひ、ひらく水。

神の名二つ、カミと神世に出づ。


早く鳴り成り、世、新しき世と、国々の新しき世と栄へ結び、成り(ひら)(とき)来る。

弥栄(いやさか)に神、世にみちみち、中心にまつろひ展き結ぶぞ。


月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、神世ことごと(さか)ゆ。

早く道ひらき、月と水のひらく大道、月の仕組、月神と日神二つ展き、地上弥栄みちみち、世の初め(ことごと)くの神も世と共に勇みに勇むぞ。


世はことごとに統一し、神世の(いしずえ)極まる時代来る、神世の秘密と云ふ。



六月二十四日、一二神文(ふみ)




弥栄(いやさか):繁栄、発展、成長

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