思うままに
少しエロが入っています。
そして、20分かけて到着した。
猫神「ここか・・」
俺はでっけぇ城みたいな所に入って行った
猫神「広いな~。見つけれるのかよ」
とノコノコと歩いて入って行った
猫神「おーーい、彩愛ーー!」
その頃、妖怪達はー
妖怪「ちっ、きよったか。ま、でも遅いがなwwww」
純義「・・・・・」
妖怪「アヤメと言ったな?」
純義「・・はい」
妖怪「これからずっと吾輩にに尽くせ。」
純義「はい、旦那様」
妖怪「よしよし、いい子だ」
純義「・・・」
妖怪「アヤメ、立て」
純義「はい」
妖怪「吾輩の前に来い」
純義「はい」
妖怪「全て脱げ」
純義「・・・はい」
と純義は服を脱いで行く
妖怪「ふっふっふっふっふw」
ガタンっ!!!!!!
と大きな扉が開く
猫神「そこまでだ!!」
妖怪「ちっ、いい所に」
純義「これでいいですか?」
妖怪「よいぞ」
猫神「っ!!?彩愛?」
そこで俺が目にした物は
あの彩愛が妖怪の前で脱いでいる光景だった
妖怪「ばーかめ、もう遅いわ」
猫神「彩愛!!何してるんだよ!」
妖怪「綺麗だな・・じゅるり。舐めまわしてもいいかい?」
純義「はい。旦那様の思うように」
猫神「やめろ!」
つづく




