表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
猫夜叉  作者: れいちゃ
15/19

思うままに

少しエロが入っています。

そして、20分かけて到着した。


猫神「ここか・・」


俺はでっけぇ城みたいな所に入って行った


猫神「広いな~。見つけれるのかよ」


とノコノコと歩いて入って行った


猫神「おーーい、彩愛ーー!」


その頃、妖怪達はー


妖怪「ちっ、きよったか。ま、でも遅いがなwwww」


純義「・・・・・」


妖怪「アヤメと言ったな?」


純義「・・はい」


妖怪「これからずっと吾輩にに尽くせ。」


純義「はい、旦那様」


妖怪「よしよし、いい子だ」


純義「・・・」


妖怪「アヤメ、立て」


純義「はい」


妖怪「吾輩の前に来い」


純義「はい」


妖怪「全て脱げ」


純義「・・・はい」


と純義は服を脱いで行く


妖怪「ふっふっふっふっふw」


ガタンっ!!!!!!


と大きな扉が開く


猫神「そこまでだ!!」


妖怪「ちっ、いい所に」


純義「これでいいですか?」


妖怪「よいぞ」


猫神「っ!!?彩愛?」


そこで俺が目にした物は

あの彩愛が妖怪の前で脱いでいる光景だった


妖怪「ばーかめ、もう遅いわ」


猫神「彩愛!!何してるんだよ!」


妖怪「綺麗だな・・じゅるり。舐めまわしてもいいかい?」


純義「はい。旦那様の思うように」


猫神「やめろ!」



つづく

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ