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猫夜叉  作者: れいちゃ
12/19

期待した

女1『なんでよ!』


『理由なんてねぇよ』


女2『意味わかんない!』


『とにかく、そーゆー事だから』


女『『・・・・・・』』


『純義、行くぞ』


純義『う、うん汗』


と俺と純義は屋上に来た


『あー、なんかスッキリしたわ』


純義『な、なんであんな事・・・』


『ん?それなら俺の秘密バレねぇじゃん?』


純義『・・・そっか』


『おう』


純義『(少しでも期待した私が馬鹿だった・・・)』


『ん?どーした?』


純義『別に。』


『そか』


1時間後


『さて、そろ、戻るか』


純義『そーだね』


と俺たちは、教室に戻った。

そして、俺は適当に授業を受けた。

その前で純義は、真面目に受けていた。


続く

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