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期待した
女1『なんでよ!』
『理由なんてねぇよ』
女2『意味わかんない!』
『とにかく、そーゆー事だから』
女『『・・・・・・』』
『純義、行くぞ』
純義『う、うん汗』
と俺と純義は屋上に来た
『あー、なんかスッキリしたわ』
純義『な、なんであんな事・・・』
『ん?それなら俺の秘密バレねぇじゃん?』
純義『・・・そっか』
『おう』
純義『(少しでも期待した私が馬鹿だった・・・)』
『ん?どーした?』
純義『別に。』
『そか』
1時間後
『さて、そろ、戻るか』
純義『そーだね』
と俺たちは、教室に戻った。
そして、俺は適当に授業を受けた。
その前で純義は、真面目に受けていた。
続く




