2061年・韓国による核テロ → 日韓戦争開戦
◆ 【時系列全体図】
• 2061/5/11 福岡・天神で核爆発(14kt)
• 5/11 午後 日本政府、非常事態宣言/防衛省が“韓国発の可能性”と判断
• 5/12 米国・中華民国が日本を全面支持
• 5/13 韓国政府、責任拒否/逆に“歴史批判”
• 5/14〜16 日本国内の世論が「報復」一色に
• 5/17 日本政府、韓国へ最後通牒
• 5/18 韓国政府が拒否 → 日韓戦争開戦へ
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▼ 1. 2061年5月11日(当日)――
“日本史最悪の朝”
● 午前8時32分
福岡市・天神地区で14キロトンの核爆発。
その瞬間:
• 九州の電力網が緊急停止
• 通信ネットワークが大規模障害
• 国民保護マニュアルが自動作動
• 全国の自衛隊基地に“対核テロ警報”発令
日本政府は最初、
“国家核攻撃”を疑う。
しかし早期警戒衛星に弾道ミサイルの軌跡が無いため、
「核爆発=テロ or 密輸型核装置」
と判明。
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▼ 2. 同日午後:日本政府の緊急会議
首相官邸地下の危機管理センターで、
首相—防衛相—陸海空幕僚長、公安、内閣情報庁が会議。
● 内閣情報庁の報告
• “韓国系宗教武装勢力”の関与が濃厚
• 核物質の出所はロシア崩壊後のブラックマーケット
• 犯行声明がダークウェブに投稿
• 韓国治安機関が沈黙している
● 防衛省の初動
• 西日本のレーダー網・警戒機を最大稼働
• 海上に向けてイージス艦を増派
• 九州方面隊はフル動員
• ただし「韓国を国家として攻撃」はまだ判断できない
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▼ 3. 5月12日:米国と中華民国が全面支持
● 米国の立場
米国は以下の理由から日本に完全同調:
• 韓国はもはや“国家と呼べない無政府地域”
• 核テロを許せば全世界で模倣が起こる
• 日本は同盟国の柱
• 米国市民も福岡に多数滞在していた
米大統領は記者会見で明言:
「核テロへの報復は完全に正当化される。
日本には自己防衛の権利がある。」
● 中華民国の立場
• 半島情勢が崩れるほど“中華民国の安全保障が有利”
• 日本とは事実上の軍事同盟
• 中国大陸の軍閥も韓国を支援していない
よって中華民国も日本支持を即時表明。
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▼ 4. 5月13日:韓国政府が“最悪の回答”を出す
核テロ主体「白頭聖軍」の犯行声明が世界に拡散。
各国は韓国に圧力をかけるが、
韓国政府は首都周辺しか統治できず、対応不能。
そして最悪の声明を発表:
「日本の主張は誇張であり、
核爆発の原因調査は韓国が主体となるべきだ」
「歴史問題で日本は反省が足りない」
これは
“テロ擁護”+“被害国に責任転嫁”
に見える文句であり、
→ 世界から完全に孤立
→ 日本国内では“韓国国家への怒り”が爆発
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▼ 5. 5月14〜16日:日本国内の世論は“報復一色”
九州の各都市は避難・封鎖・混乱の極致。
● 国民世論
• 報復支持:92%
• 韓国を“国家ではなくテロ集団の巣”と認識
• ネットも新聞もテレビも「韓国殲滅」を要求
● 政治
与野党・全政党が以下で一致:
• 韓国に制裁
• 核テロ関与の徹底究明
• 武装解除、国家再建が必要
“開戦反対”と公言する政治家はほぼゼロ。
● 日本軍
• 作戦計画「対半島有事 OPLAN-61」が発動
• 在日米軍と統合調整開始
• 海空優勢の確保準備
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▼ 6. 5月17日:日本政府が韓国に“最後通牒”
日本は外交ルートを通じて、
韓国に以下の最終要求を突きつける。
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◆ 日本の要求(最後通牒)
1. 核テロ組織「白頭聖軍」の即時拘束・引き渡し
2. 核物質の出所と流通経路の全面開示
3. 韓国軍の主要基地を国連と日本が査察
4. テロ組織を支援した政府関係者の処罰
5. これを72時間以内に履行すること
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◆ なぜこの要求か?
日本はあくまで
「韓国政府にチャンスを与えた」という形にし、
“開戦の正統性”を得るため。
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▼ 7. 5月18日:韓国政府が要求を拒否 → 開戦が決まる
● 韓国政府の回答(要約)
• 日本の要求は“主権侵害”
• 韓国は組織の壊滅能力を持たない
• 日本の攻撃には“軍事的に対応する”
• 過度な要求を続けるなら「断固戦う」
※完全な悪手。
えない。
※韓国が要求を満たせないのは世界が知っているため、発言が虚勢にしか見
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▼ 8. 日本政府、正式に開戦を決定(5/18 夜)
首相官邸の緊急会議にて:
• 米国「日本の軍事行動に反対しない」
• 台湾「後方支援可能」
• 国連安保理では“韓国はテロ支援国家”の議論が進行
日本側は国際的な反発がほぼ無いと判断し、
自衛権の発動(集団的自衛権含む)を決定。
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▼ 9. そして 2061年5月19日午前4時、日本軍の攻撃開始
以下の順で展開:
1. イージス艦・空軍ステルス機による一斉のSEAD(防空網無力化)
2. 韓国の残存空軍基地を精密誘導ミサイルで破壊
3. 釜山・仁川・光州など主要軍閥支配地域を空爆
4. 海軍が黄海・日本海で制海権を奪取
5. 陸軍を九州から出撃準備
ここに至り、
日韓戦争が正式に開始される。




