「夢。」
「猫SRよ、私は神である。
ヤハウェと呼べ。
崇め奉れ。
汝、暑い中、
そこそこ仕事、
頑張ってるみたいじゃん?
なんか無いの?
夢、みてーなの??
叶えちゃったり?」
「え?マジすか???
てか、あんた、物本???
神であるとかマジすか?」
「イエス・キリストのー
お父ちゃんでつぉ?」
「マジすかー?!」
「わかる?
キリストはね、息子なの、
キリストは神じゃ無いぉ?そこんとこ宜しく!」
「本物だっ!!!」
「ね、なんかねーの?」
「灰皿が満タンなのでー
新しい
トラックが欲しーです。」
「ちっちゃいね?
灰皿、満タンで
トラックごと交換????
そんな程度??
お前、それでも男???
てめーで買えや!!!」
「ちょ、なんか凹むなー?
本とに神様けー??」
「ヤハウェと呼べや!
な、今ちょっと下に見た?
おめ、信仰心あんの??」
「あのねカウンタック!!
あとフェラーリ!!
それからー、、
ドカティーねー!
でね、900ccがいー!!
ハーレーは要らなーい。
でも、くれたらバイク王に
持ってって買い取り!!」
「人の話、いや神の話を
聞いてた?!
てか物欲ばっかじゃん!!
なんか無いの????
アインシュタインの知性と
バックハウスの
ピアノテク、とかさー?」
「あ!」
「何?」
「小さい子になってー!!
女湯に入りたいっ!!!!
/////////////////////」
「大きな野望でつね?!!
ヤハウェ、気に入りまちた
応援しまつ!!!」
「マジすかー!きゃー!!」
「では、猫SR、
汝を8才の、、、、」
「ちょとまて?!
8才なの?
微妙じゃない??
8才は2年生???
てか、小学生に
なったら女湯、無理ぽ?」
「マジ?小学生になたら
女湯に入れん????
天上界は全然おけだに?」
「え?天上界にも
小学校有るの?」
「君、食い付くとこ、
違うくない?
ま、いいけど?
天上界はねー、
小学6年までおけだに?」
「マジ?なら俺、天上界、
「無理だし!!!!!笑」
「せめて幼稚園児な?」
「タメ口? ま、いいや、
なら幼稚園児ね?おけ?」
「はいっ!!!!
お願いしまっ!!!!」
「なら!!!ぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ……
「………ん???????
目覚ましー!!!!
うるせーわ!!!!
?お?朝??…げーっ!!!
ヤハウェー?!!!!!
…え?続きはー?!!!!!
はうっ!
男は仕事だぉー!!!!」
(泣)




