イランVSアメリカ 陣営内容
⭕️ 第三次世界大戦、第5世界への以降。
ホピ族の事を語りますが、187話、195を再編した物になります。
まあ、今回は、過去の戦争と現在を比較しました。
□ 世界は、第三次世界大戦の構図。
⭕️ 第一次世界大戦。
■ 中央同盟。
ドイツ。
オーストリア・ハンガリー。
ブルガリア。
オスマン・トルコ。
ウクライナ。 後に独立後は、赤軍と戦う。
フィンランド。 後に独立後は、赤軍と戦う。
エストニア。 ドイツ・赤軍の両方と戦う。
ラトビア。 ドイツ・赤軍の両方と戦う。
エストニア。 ドイツ・赤軍の両方と戦う。
■ 協商国。
フランス。
イギリス。
ベルギー。 フランスへの侵攻ルートにされた。
アメリカ。 モンロー主義で、孤立、後に参戦。
オランダ。 被害を受けなかった。
オーストラリア。
ニュージーランド。
インド。
カナダ。
ロシア。 革命後は白軍に。
日本。 ロシアや地中海に軍を派遣&アジア太平洋で、戦った。
タイ。 軍をヨーロッパに派遣。
■ 第三勢力。
ロシア革命後の赤軍。
メキシコ革命。 アメリカ傭兵や領土侵攻など。
中国内戦。 辛亥革命~~軍閥時代。
アラブ・ユダヤ。 オスマン帝国打倒に動く。
イラン。 中央アジアで、赤軍と対立。
⭕️ 第二次世界大戦。
■ 枢軸国。
ナチス・ドイツ。 ドイツ&オーストリア。
イタリア。 ファシスト・イタリア。
ハンガリー。
ブルガリア。
ルーマニア。
クロアチア。
スロバキア。
フィンランド。
日本。 パラオ、台湾、朝鮮半島などを含む。
タイ。 戦後、交渉により連合国へ。
ウクライナ。 国とは認められないが、反共の一員。
エストニア。 反ソから、ナチスに協力。
ラトビア。 反ソから、ナチスに協力。
エストニア。 反ソから、ナチスに協力。
イラン。 反ソから、ナチスに協力。
アフガニスタン。 反ソから、ナチスに協力。
■ 連合国。
フランス。
イギリス。
ベルギー。 マジノ線の迂回ルートにされた。
ノルウェー。 ドイツに占領された。
アメリカ。 日中戦争から義勇兵を派遣。
オランダ。 占領されたが、あまり被害がない+植民地のインドネシアも占領された。
オーストラリア。
ニュージーランド。
カナダ。
インド。
中華民国。 戦後は台湾に逃亡。
韓国。 戦中は実戦参加していない。
フィリピン。 アメリカ側だが、一部は日本側に協力。
第三勢力。
ソ連。 連合国側だが、戦中から対立。
中国共産党。 国民党を戦後に倒す。
メキシコ。 1937年、スペイン内戦中に、社会主義側に派兵。
パレスチナ。 1937年、独立戦争により、ドイツの支援を受ける。
イスラエル。 戦後に独立、アラブ諸国と戦争へ。
フィリピン共産党。 戦後に弾圧される。
北朝鮮。 朝鮮戦争で、韓国と戦争する。
マレーシア。 戦後、共産党が暴れる。
インドネシア。 独立戦争。
ベトナム。 戦後、フランスと戦争へ。
ミャンマー。 戦後、内戦へ。
⭕️ 第三次世界大戦。
■ 右翼。 □ 西側。
ドイツ。 現政権は、右側寄り…………しかし、一部では、アメリカと対立。
イタリア。 右派政権。
日本。 選挙で自民党の圧勝、参政党による改革。
台湾。 対中で、ウクライナやアメリカと協力→中国とは戦争寸前。
フィリピン。 対中で、日本やアメリカと協力。
アメリカ。 アメリカ・ファースト。 ただし、関税戦争で孤立。
オランダ。 ドイツと機甲師団を統合。 アジアでは権益を持つため、日本と協力。
エストニア。 ドイツと提携強化。
ラトビア。 ドイツと提携強化。
エストニア。 ドイツと提携強化。
チェコ。 ウクライナ支援。
タイ。 領土問題で、カンボジアとの戦争に勝利。
フィリピン。 親米・親日、反中路線。
ベトナム。 中国と緩やかな対立。
パキスタン。 アフガニスタンに侵攻。
イスラエル。 ハマスから、イランやヒズボラなどに標的を移す。
サウジ。 イランの攻撃により西側へ。
UAE。 イランの攻撃により西側へ。
イラク。 イランの攻撃により西側へ。
ヨルダン。 イランの攻撃により西側へ。
クウェート。 イランの攻撃により西側へ。
アゼルバイジャン。 イランの攻撃を受けた。
トルコ。 イランの攻撃を受けた。
シリア。 内戦勝利で西側へ。
ベネズエラ。 服大統領の裏切りで、西側へ。
パナマ。 反中。
ペルー。 反中。
アルゼンチン。 右派。
ホンジュラス。 右派。
インド。 ロシア・カナダなどとは協力するが、中国とは対立。
ウクライナ。 右派・左派から支援を受ける→湾岸諸国に防空技術で支援。
■ 左翼。 □ 西側2。
フランス。 マクロン大統領は、中道左派。
イギリス。 スターマー政権は、親中左派→エプスタイン文書。
ベルギー。 移民に占領されている。
ノルウェー。 右派だが、エプスタイン文書。
スロバキア。 右派だが、エネルギー問題から、親ロシア派。
ハンガリー。 右派だが、エネルギー問題から、親ロシア派。
スペイン。 左派政権が、中東やラテン諸国の問題から、アメリカと対立。
オーストラリア。 対中では、日本やアメリカと組む。 しかし、左派寄り。
ニュージーランド。 左派。
カナダ。 アメリカと対立→メキシコ・キューバ・中国・インド等と協力→イラン攻撃だけは支持。
デンマーク。 グリーンランドを巡り、アメリカと対立した。
コロンビア。 麻薬関係で、アメリカに協力するが、左派政権である。
インドネシア。 BRICS艦隊演習に参加しつつ、オーストラリアとも艦隊演習する。
ブラジル。 左派で、アメリカと対立しており、BRICSに参加する一方で、中国企業に罰を与えている。
■ 第三勢力。 □ 東側。 極左・極右・ムスリム過激派・犯罪組織など。
ロシア。 極右化して、戦争中。 中国と仲良くしているが敵対もしている。
中国。 アメリカと経済戦争中。 台湾侵攻を計画・軍の粛清。 ロシアに協力するが敵対もしている。
韓国。 日本と仲良くしているが、現政権は、親北朝鮮であり、アメリカとは対立している。
北朝鮮。 親ロシア派で、急激に軍を近代化している→中国とは対立。
メキシコ。 エル・メンチョ死亡により、麻薬戦争激化。 政府はアメリカと軍事協力。
イラン。 ハネメイ氏が死亡により、中東全域と戦争。
アフガニスタン。 パキスタンと戦争。
ハマス。 イスラエルに負けて壊滅状態。
フーシ派。 内戦終結で壊滅状態。
レバノン。 イランの同盟。
ISIS。 イランの攻撃に乗じて、再活発化。
ミャンマー。 国軍と反政府軍による内戦中。
カンボジア。 中国や北朝鮮の支援で戦争していた。
キューバ。 ベネズエラの支援がなくなり、追い詰められている。
スーダン。 国軍と治安維持部隊で、内戦中。
ナイジェリア。 内戦中で、アメリカの支援を得る。




