閑話 作者小話
こんにちはこんばんは読者諸君。閑話 作者小話に迷い混んでしまった迷える子羊くん達よ、ほんと、今回のは一切ストーリーに関係ありません。そういうのいいんで。の方は是非とも飛ばしてください、えぇそうしてください((´;ω;`))
以下飛ばさなかった人用
それでは閑話 作者小話をお楽しみください。
グーテンターク。
どうもこんにちは。塩島です。
日頃ご愛読して頂き、ありがとうございます、これからも引き続きよろしくお願いしますm(*_ _)m…
っと
小難しい建前はこのくらいにしておいて!
どうも!こんにちはこんばんは!読者諸君!
この作品についていろいろ語りたいんだが、その前に私の自己紹介をするでごわす。
ステータス
#NAME 塩島
#SKILL 失踪・投稿拒否
#FAVORITE 音楽鑑賞・ご飯・小説の執筆
と、『需要is無い』の自己紹介にお付き合い下さり誠にありがとうございます。
かなり脱線しましたが、現在私が執筆、連載中のこの作品は、中学生の3年生の男の子が主人公です。
モチーフは自分ですね()
いろいろ書いていくとついつい説明が多くなっちゃったり、逆に会話が増えすぎてしまったりと、書いていく上での苦労も多々ありますが今日も引き続き小説日和と言うことで。これからも頑張らせてもらう所存でございます。
さぁ!『需要is…』(n回目)のお話を乗り越えて辿り着いたのは、作品について語るそこそこ需要あるとこです!
この作品は、ある日寝ていると異世界に召喚(転移?)されてしまうという形で始まりますが、この作品の本当のはじまりは実は!なんと!
私、塩島の…
暇☆潰★し!だったんです。
これからも読んでください、お願いします。(半ば強制)
暇潰し…というか、
様々なジャンルがあるアニメですが、個人的に好きなのがファンタジーなわけですよ。(あくまで自論)
いろんなアニメ、小説を見ていると皆さんも
『えぇ?そこそうするかぁ…?』
とか
『途中よかったけど…うーん』
とか思ったことがある筈なんですよね、そうですよね?私だけですか?
案の定私もふと思いついたんですよね。
なら自分で作るしかねぇ、と。
その時はそう思ったんですが、やはり…小説ですよ?
最初はその敷居の高さから、執筆には至らなかったんですが、学校での授業や、塾での授業、はたまた家族団欒の時間、と様々な時間を過ごしているうちに、ふと作品のイメージが浮かんだんです。
(最初の発想から恐らく3週間ほど経ってから)
その時、
『1話だけ…書いてみようかな…』
と始めるやいなや、やってみると案外難しくないですし、何より楽しいんですよね。
だって、自分の、自分だけの世界を『自分で、自由に』作っていけるんですから!
主人公の亮太君じゃないですが、小説はイメージです!
(尚、お前が小説語るな等のコメントはお控えください)
そんなこんなで、( ゜∀ ゜)ハッ!と思いついたら、紙に書いたらそれを後々まとめて文書にし、それらを書き連ね…と繰り返していると、いつの間にかとても楽しくなっていたんです。
私自身、某作家さん等に憧れを持ち若干作風が似てるかもですが(自覚あり)その作家さんからメッセージが来た時はとても嬉しかったです。
塩島さんは作品楽しそうに執筆されていますね、と
いやぁ、それはもうとても嬉しかったです。
自分の好きなことをしていたら、憧れてた人の目にとまり、メッセージを頂けたんですから…
まぁ、他に特に書く文書も思いつかないですしそろそろ終わりますが、
趣味になりつつある小説ですが、なるべく連載頑張りますので、何卒応援よろしくお願いします。
最低、週一更新目標に不定期投稿頑張ります!!(矛盾)
では!特に落ち等ありませんし、なんの面白みの無い、ゆるゆる回にお付き合いくださってありがとうございました!
それでは〜
塩島




