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短編・エッセイらしきもの

何も浮かばない作者は、エッセイという名のジャンルに甘えて、何かを書く。

作者: 本谷文途

何も浮かばない。

 どうも。ちょっと、何も浮かばないのでぼんやりと書こうと思います。


 最近、長い題名の小説を見かけるのですが、覚えるの大変じゃないですか?

 自分だけでしょうか。

 そんなこと言って、お前だって題名長くしてんだろ。と思った方……正解です。

 今回、文みたいな題名になってます。

 ほんとに、題名通りなんですけどね。


 連載中の投稿しろよ。と思った方……お見事! 正解です。

 しかし、自分はプロットなるものを作ってません。

 なので、始めはこうで、終わりがああなればいいな、というなんとも安直な考えで進んでいますので、そこだけは頭の隅の方に置いておいてもらいたいです。はい、言い訳です、すいません。


 でもちゃんと投稿するので、そこは安心してください。


 ちなみに短編が好きですね。プロットなるものもいりませんし……あ、関係ない? そうですか……すいません。


 さて、ここまで読んでくださった方、こんなのに時間を割いてくださり、ありがとうございました。

 くだらねえ、クリック(タップ)しなきゃよかった! プンプン! と思った方……ドンマイです。


 でも、ここまで付き合ってくれた優しい心の広いお方であれば、作者の他の話も読めるんじゃないかな?! という淡い期待に、おい宣伝wwwwとか思った方……背後に注意してください。もしかしたら──。おっと、この先は言えません。


 最後に、作者は頂いた感想などには、遅れても必ず返信いたしますので、どしどしコメントしてね! という作者の言葉を締めとして、今回は終わりたいと思います。ありがとうございました。

 

 次回がもしあったら、その時また目を通していただければ有り難い限りです。



 


 


返信しますよ(_ _)

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